私が就きたいと思った仕事 | 口コミ!大学生活がもっと楽しくなる方法

私が就きたいと思った仕事

こんばんは。

もぅ、書くネタがなくて困っている大中ですドクロ


どうも最近、街で見かける就職活動生を見るのが、とてもつらいのです。

たぶん、つらい就職活動だったので思い出したくないのです。


よく「就職活動が楽しかった」って言う人がいるけど、人数的には少ないのではと思います。

今日、友人が

「就職活動が楽しかったって言えるのは、

1:就職活動をあまりしていない

2:本当に順調の就職活動だった」かのどっちかだと言っていたの言っていて、

私自身は納得しました。


私のまわりにいる、「就職活動楽しかった」って言っている人は、1・2のどちらかです!!


でも、頑張って思い出していろいろ書いていこうと思います。

今、就職活動をしている人、これからする人に何かのお役に立てれば幸いです。

ただ、もちろん私の就職活動自体はほんの一例です。

あくまでも、参考程度に。


1:受けた企業の数


約50社~60社くらいです。


もっと、受けている気がしたんですが、そんなことなかったみたいです。

出版とかメーカーとか医療関係、百貨店を受けていました。



就職活動を向かえたときには、特に、「これをやりたい!」と思うものがありませんでした。


大学生になったのも、映画の配給会社で働きたいと思ったからです。

ネットで調べたら、大卒以上って書いてあったからいこうと決めました。

Rに決めたのは、実際に卒業生で働いている人がいたから。

(受験当時に映像学部があったら、確実に受験していただろうな)


就職活動を始めるころには、映画の配給会社で働きたいという夢はもっていませんでした。

中学生から映画の配給会社で働きたい!と思っていたのに、まさか今の内定先に落ち着くとは本当に予想外です。


映画が嫌いになってしまったのかというと、

そうではありません。


好きなものなので、趣味としてとっておきたかったんです。

私の心の支えの1つが映画です。

良い映画を観ると、心がなごみ、今自分が抱えている問題があほらしく思えます。

自分の世界を広げてくれます。


「そんな映画を、もっとたくさんの人に見てもらいたい!

もっと、みんな映画をみるべきだ!」

と思って、映画の配給会社で働きたいと昔は思ったんですがね。




まずは、時系列に私の就職活動を分析していきたいと思います。

(続く・・・)