いよいよ今日は
参議院選挙投票日。


これから、
アメリカ追従・天皇制復活・軍事経済強国をめざす安倍自公政権と
働く庶民の「共生社会」をめざす本当の民主主義の闘いが
始まる!
谷さんは「わが同志」。
地方区一票を期待と信頼をこめて投じます。チョキ


沖縄の基地闘争は
日米軍事同盟を強化する勢力と
真の「独立・平和」をめざす働く庶民との戦いのかなめ!

その先頭に立つ
山城博治・比例区候補に
連帯の志をこめた一票を!メラメラ

「護憲」なんてダサい。

しかし、
自民・維新・みんななど、
強力なアメリカ従属・軍事国家をめざす
改憲勢力に組するものではない。

今こそ9条、96条を守りぬこう!

「平和憲法」を守り抜き、その土台の上に築くのが
世直し「日本国憲法」だ。


現憲法の「全条項を守る」のが「最上」なのではない。
そこには「中途半端な」問題点がある。

第一に
解釈改憲で「軍隊」を現実に持っているインチキ性を許す「憲法」は
「最高法規」の資格を持たない!

と私は主張する。

第二に
アメリカの軍事基地は憲法違反」とする東京地裁の判決を
「高度な政治的判断」とかによって「破棄」した
最高裁の姿勢を許容できる「日本国憲法」は
「権力を縛る最高法規」と言えるのか
私は疑問に思う。

第三に
政治屋たちの駆け引きで
投票率半分くらい、得票率40%台で
80%の「議席」を占めることができる選挙制度を
認める憲法を
支配権力の手を縛り、本当の「民主主義」を守り抜く力を持つものとは
私は認めない。

「護憲」なんてダサい。

働く庶民は、
新しい世直しをめざす、「日本国憲法」
みんなの力で作り上げなければならない
と私は問題提起する。
グッド!






もう「護憲」なんてダサい。

しかし
自民や維新などの「平和条項」を削除し
アメリカの尻馬に乗って「強い軍事経済国家」を狙う
「壊憲」連合に組するものではない!!!!!

働く庶民の「改憲案」をみんなで考え、英知を出し合って

新しい「日本国憲法」を成立させる

「世直し」の潮流を巻き起こそう!


① 前文は 源旨を生かし、平易化。
② 第1章 天皇
  を廃止。
  改革案では
  第1章 平和と人権の宣言
  として、第9条と「最高法規」の人権条項を結合して草案をつくる。
 第2章 国民の権利と義務
④ 第3章 国の責務
 社会保障と国民生活の基盤確立・医療、教育の無料化と
 自衛隊を改組し「武器を持たない」「国土建設・公共事業・国民救援活動」の国営組織とする。
⑤ 第4章 国会(国民の意思を正しく反映させる議会なら、一院制で十分では?)
⑥ 第5章 内閣
⑦ 第6章 司法
⑧ 第7章 財政
⑨ 第8章 地方自治
⑩ 第9章 改正
⑪ 補則  

「政治」が社会を変える・・・・・・

しかし、自公政治屋のごみため・安倍政権は
平和思想・人権尊重・民主主義
に貫かれた
世界でもっとも優れた「日本国憲法」

をアメリカ軍事勢力や大企業の言いなりに
強行採決を繰り返して
踏みにじってきながら
事なかれ、保守保身第一の日本国民の間に、その
憲法無視の事実」を当たり前のように
思い込ませ、更に「壊憲」を目指してきた

「歴代の旧政権」の最悪の後継者に過ぎない
ことが、参議院議員選挙を前にいっそう明確になりました・・・・・

基地問題への対応でも
地元・国民の意思より
アメリカとの従属関係を重視し、
「国民無視の裏取引」で決めた
日米合意」を
強引に実行する姿勢を
明らかにし、着々と行動を積み重ねています。

「日米軍事同盟を基軸にすすめる政治」とは
自ら「日本の政治家」としての
立場と誇りを投げ捨てたことです!


安保条約第2条に基づくTPP問題でも、
働く庶民の生活を破壊しても
アメリカ・多国籍企業の言いなりの姿勢を
強めることを言明し
「貿易壊国」の道を歩みはじめました・・・・・

原発も、御用学者や巨大マスコミの「安全神話」を庶民に押し付け
再起動・更に海外輸出への道を進んでいます。

大震災からの復興も、不況からの脱出も
新しい日本の建設も
ぼろ儲け財界言うまま・アメリカ従属の「政治屋」任せでは
全く不可能です!

もう、働く庶民が、
「政治屋政治」に頼らず
一人一人の
心と勇気と願いをつないで現状を変え、
災害・不況から立ち上がり
働く庶民が主役の「新しい日本」への進路を


真剣に考えるしかないでしょう


今は、みんなで自立し、力をあわせ
貧困と差別のない
自由で豊かな社会を築ける時代です!


「みんなで自立し、やる気をつないで、
成功への扉を開くパソコンビジネス」は

働く庶民の

新たな「低迷社会チェンジ」のスタートです。万歳
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