今日は授業のあと
3時間ぐらい学校に
残って勉強しました
ほとんど使っていなかった
日本で買ってきた
文法書を昨日から
読んでいます
授業では初級でも
すべてドイツ語で
説明されるので
ある程度自分で
勉強しないと
わけがわかりません
少しは英語も使って
説明があるのかなと
思っていましたが
英語を全然話せない
アラブやロシアの人も
いますし
基本的には
最初からドイツ語onlyで
あることを
覚悟しなければ
いけません
ネットで買った文法書を
利用しています
大きな本屋さんにも
見に行きましたが
英語の参考書などは
本当にたくさんありますが
ドイツ語になると
本当に少ないものですね
今使っている文法書もいいのですが
もっといろいろ見て、英語の文法書のような
わかりやすい本を見つけたいと
思っています
今日は休み時間に
カスピ海沿いアゼルバイジャンという
国から来たクラスメートとお話しました
彼はとても優しくフレンドリーで
彼の奥さんも一緒に勉強しています
私はその国について何も知らなかったのですが
彼は私の登校初日から
「日本は海に囲まれていて魚がおいしいんだろうね。
いくらぐらいで食べれるの?」とか
いろいろ話しかけてくれた人です
彼の国も魚がおいしいそうで
彼は故郷に早く戻りたいそうです
でも彼は4年前にドイツに来て
それからストレスからか
2年ぐらい入退院を繰り返して
大変だったそうです
でもさすがはドイツ
移民したばかりの彼でも
保険ですべて支払ってもらえて
いまでも病院に行っているそうです
彼にとってドイツの冬は長くて厳しいようで
故郷は日本と同じぐらいの緯度に位置していて
25℃ぐらいはあるようです
ドイツは世界でも
恵まれた国のほうですが
やはり天候はあわないし
家族や友人のいる故郷に
早く帰りたいそうです
彼の話を聞いて
経済大国に住んでいるからといって
人が幸せかどうかはわからないものだなと
思いました
それにしても
下手なドイツ語でも
去年はクラスメートといろいろ
ドイツ語で話せず
英語に逃げていたので
少しでもこうやって
話せるようになったことは
ささやかな喜びです
でも本当に私のドイツ語
下手です
彼もたくさん話せばどんどん
うまくなるから
毎日できるだけ
話すようにするといいよと
言われました
そして、
今日は中国のクラスメートと
授業のあと1時間半ぐらい話しました
彼女は以前にもブログに書きましたが
ドイツ語とピアノの勉強で
こちらに来ています
彼女はその後、
ピアノの練習を4時間もするそうで
それはそれで本当に大変です
でもいつもにこにこ
誰にでもフレンドリーで
優しい彼女もとても素敵です
授業ではすごくたくさんのことを
書くので、もう書きたくないから
たくさんおしゃべりしようということになり
ちょっと英語を交えながら
がんばって話してみました
まだまだボキャブラリーが
足りませんが
こうやって話していくことが
大事なんだなと
つくづく思いました
彼女は私よりはるかにドイツ語が
理解できます
でも
授業で家族や自分のことについて
詳しく書いて読むことがあったのですが
彼女は24歳というのを間違えて
84歳と言ったことがおかしくて
みんなに大笑いしていました
若々しくてわかいらしい
彼女が84歳といったときの
ことを思い出すと
思わず
思い出し笑いをしてしまいます
今日は帰りに駅で
びっくりするような光景を見ました
たぶん200台以上のAudiが
なが~い貨物列車に2段ずつ
載せられていました
いったいどこまで運ばれるのでしょうか?
あんなにAudiを見たことはありません
カメラを持っていけばよかったです
ドイツでは電車で車が大量に運ばれるんですね~
ヴェルツブルグの中央広場にある
レストランの朝食です

3時間ぐらい学校に
残って勉強しました
ほとんど使っていなかった
日本で買ってきた
文法書を昨日から
読んでいます
授業では初級でも
すべてドイツ語で
説明されるので
ある程度自分で
勉強しないと
わけがわかりません

少しは英語も使って
説明があるのかなと
思っていましたが
英語を全然話せない
アラブやロシアの人も
いますし
基本的には
最初からドイツ語onlyで
あることを
覚悟しなければ
いけません

ネットで買った文法書を
利用しています
大きな本屋さんにも
見に行きましたが
英語の参考書などは
本当にたくさんありますが
ドイツ語になると
本当に少ないものですね
今使っている文法書もいいのですが
もっといろいろ見て、英語の文法書のような
わかりやすい本を見つけたいと
思っています
今日は休み時間に
カスピ海沿いアゼルバイジャンという
国から来たクラスメートとお話しました
彼はとても優しくフレンドリーで
彼の奥さんも一緒に勉強しています
私はその国について何も知らなかったのですが
彼は私の登校初日から
「日本は海に囲まれていて魚がおいしいんだろうね。
いくらぐらいで食べれるの?」とか
いろいろ話しかけてくれた人です
彼の国も魚がおいしいそうで
彼は故郷に早く戻りたいそうです
でも彼は4年前にドイツに来て
それからストレスからか
2年ぐらい入退院を繰り返して
大変だったそうです
でもさすがはドイツ
移民したばかりの彼でも
保険ですべて支払ってもらえて
いまでも病院に行っているそうです
彼にとってドイツの冬は長くて厳しいようで
故郷は日本と同じぐらいの緯度に位置していて
25℃ぐらいはあるようです
ドイツは世界でも
恵まれた国のほうですが
やはり天候はあわないし
家族や友人のいる故郷に
早く帰りたいそうです
彼の話を聞いて
経済大国に住んでいるからといって
人が幸せかどうかはわからないものだなと
思いました
それにしても
下手なドイツ語でも
去年はクラスメートといろいろ
ドイツ語で話せず
英語に逃げていたので
少しでもこうやって
話せるようになったことは
ささやかな喜びです
でも本当に私のドイツ語
下手です

彼もたくさん話せばどんどん
うまくなるから
毎日できるだけ
話すようにするといいよと
言われました

そして、
今日は中国のクラスメートと
授業のあと1時間半ぐらい話しました
彼女は以前にもブログに書きましたが
ドイツ語とピアノの勉強で
こちらに来ています
彼女はその後、
ピアノの練習を4時間もするそうで
それはそれで本当に大変です
でもいつもにこにこ
誰にでもフレンドリーで
優しい彼女もとても素敵です
授業ではすごくたくさんのことを
書くので、もう書きたくないから
たくさんおしゃべりしようということになり
ちょっと英語を交えながら
がんばって話してみました
まだまだボキャブラリーが
足りませんが
こうやって話していくことが
大事なんだなと
つくづく思いました

彼女は私よりはるかにドイツ語が
理解できます
でも
授業で家族や自分のことについて
詳しく書いて読むことがあったのですが
彼女は24歳というのを間違えて
84歳と言ったことがおかしくて
みんなに大笑いしていました

若々しくてわかいらしい
彼女が84歳といったときの
ことを思い出すと
思わず
思い出し笑いをしてしまいます

今日は帰りに駅で
びっくりするような光景を見ました
たぶん200台以上のAudiが
なが~い貨物列車に2段ずつ
載せられていました
いったいどこまで運ばれるのでしょうか?
あんなにAudiを見たことはありません
カメラを持っていけばよかったです

ドイツでは電車で車が大量に運ばれるんですね~

ヴェルツブルグの中央広場にある
レストランの朝食です

