こんにちは
今日は春の陽気
お昼は窓を開けても
寒くなくて
気持ちがいい~
やっぱり
青空が見えるのは
本当に幸せ~
こちらで豪邸に住んだり
高級車に乗れたりして冬を過ごすのか、
沖縄とか暖かいところで
質素に暮らすのかどちらがいいかと
いえば、
沖縄のような暖かいところで
質素に暮らせたほうがずっといいです
そのぐらい
暖かい気候や青空は
私にとって価値のあるものです
でも今日はドイツのいいところも
考えてみました
alt="ビックリマーク" />
☆パンが安くておいしい! 20~30セントぐらい
(私はタイ米よりもドイツのパンのほうが好きで、毎日パン食になりました
)
☆トマトなど日本では高い野菜なども比較的こちらでは安いこと
☆仕事を定刻には終われて夜はのんびり家族で過ごせること
☆スーパーは20時には閉まり、日曜日は閉店しているけれど、
その分静かに家族で過ごせること
☆医療保険がよく、出産なども無料なこと
☆日本よりもなんだかのんびり暮らせること
☆家を買うにも日本より安くてかわいい家に住めること
☆ゴミ収集は家の前まできてくれること
☆スーパーやレストランでちゃんと挨拶する習慣があること
☆大学に行くのが無料なこと
☆日本のように大変な受験戦争がないこと(大学に行く人自体、日本よりずっと少ない)
☆電車に通勤時間帯でも普通に座れること
☆長期休暇(セバスチャンの場合は、5週間ぐらい)とれること
☆男性でも1年間の育児休暇がとれること
(3年でもいいけれど、給料は1年目しかもらえません)
☆夏はとても過ごしやすいこと(暑くないし、21時~22時ぐらいまで明るい)
☆自然がいっぱいなこと(りんごの木が数えられないぐらい!
)
☆景色が美しいこと(冬は好きじゃありませんが
)
☆怖い男性ももちろんいるけれど、基本的に紳士的な男性が多いこと
☆田舎の生活は治安がとてもいいこと
☆街作りのセンスがいいのでいろいろ勉強になること
などなどまだまだ気がついていないよさがあると思います
私は何より
セバスチャンがこんな私でも
大事にしてくれることです
私のために仕事を終えると早く帰ってくれて
いつも私がドイツ生活を楽しめるように気にかけてくれます
どちらかといえば、35歳ぐらいまで
結婚には前向きじゃなかったし、
どちらかといえば束縛されて自由がなくなるのでは
と心配していたけれど、
こんな遠くまできてきたのは
セバスチャンのためです
セバスチャンじゃなかったら、
こちらで
長い冬を過ごし、
ドイツ語を勉強し
日本食が食べれない生活
家族や友達に会えない生活
日本の本やテレビを楽しめない生活
などなど
いろいろな不便なことに
耐えられないと思います
こう考えてみると愛の力はすごいです
でもでも、
少しは慣れてきましたが
英語圏でもない
ドイツ生活
まだまだ私には甘くないです


今日は春の陽気

お昼は窓を開けても
寒くなくて
気持ちがいい~

やっぱり
青空が見えるのは
本当に幸せ~

こちらで豪邸に住んだり
高級車に乗れたりして冬を過ごすのか、
沖縄とか暖かいところで
質素に暮らすのかどちらがいいかと
いえば、
沖縄のような暖かいところで
質素に暮らせたほうがずっといいです

そのぐらい
暖かい気候や青空は
私にとって価値のあるものです

でも今日はドイツのいいところも
考えてみました
alt="ビックリマーク" />☆パンが安くておいしい! 20~30セントぐらい
(私はタイ米よりもドイツのパンのほうが好きで、毎日パン食になりました
)☆トマトなど日本では高い野菜なども比較的こちらでは安いこと
☆仕事を定刻には終われて夜はのんびり家族で過ごせること
☆スーパーは20時には閉まり、日曜日は閉店しているけれど、
その分静かに家族で過ごせること
☆医療保険がよく、出産なども無料なこと
☆日本よりもなんだかのんびり暮らせること
☆家を買うにも日本より安くてかわいい家に住めること
☆ゴミ収集は家の前まできてくれること
☆スーパーやレストランでちゃんと挨拶する習慣があること
☆大学に行くのが無料なこと
☆日本のように大変な受験戦争がないこと(大学に行く人自体、日本よりずっと少ない)
☆電車に通勤時間帯でも普通に座れること
☆長期休暇(セバスチャンの場合は、5週間ぐらい)とれること
☆男性でも1年間の育児休暇がとれること
(3年でもいいけれど、給料は1年目しかもらえません)
☆夏はとても過ごしやすいこと(暑くないし、21時~22時ぐらいまで明るい)
☆自然がいっぱいなこと(りんごの木が数えられないぐらい!
)☆景色が美しいこと(冬は好きじゃありませんが
)☆怖い男性ももちろんいるけれど、基本的に紳士的な男性が多いこと
☆田舎の生活は治安がとてもいいこと
☆街作りのセンスがいいのでいろいろ勉強になること
などなどまだまだ気がついていないよさがあると思います

私は何より
セバスチャンがこんな私でも
大事にしてくれることです

私のために仕事を終えると早く帰ってくれて
いつも私がドイツ生活を楽しめるように気にかけてくれます
どちらかといえば、35歳ぐらいまで
結婚には前向きじゃなかったし、
どちらかといえば束縛されて自由がなくなるのでは
と心配していたけれど、
こんな遠くまできてきたのは
セバスチャンのためです
セバスチャンじゃなかったら、
こちらで
長い冬を過ごし、
ドイツ語を勉強し
日本食が食べれない生活
家族や友達に会えない生活
日本の本やテレビを楽しめない生活
などなど
いろいろな不便なことに
耐えられないと思います
こう考えてみると愛の力はすごいです

でもでも、
少しは慣れてきましたが
英語圏でもない
ドイツ生活
まだまだ私には甘くないです
