ファミコン版でも忍龍は出ていたが、これはアーケード版。
全く違う内容のアクションゲームだ。
全体の雰囲気は和風なのだが、何か勘違いした外国人によって
デザインされた和風な感じである。
ファミコン版と同じく面の始めにアイキャッチが入るが
どことなく間抜けな感じ(たぶんわざとだと思うが)がする。
↓
タイトルデモ
ではリュウがかっこよくアップになりその後の走り方が何か間抜け(^^;
レバーが一般的なチュッパチャップス型のレバーではなく
先端にボタンの付いたレバーで操作するようになっている。
どうやって操作していたのか忘れたが、このボタンとレバーの組み合わせで
「首切り投げ」という敵の首をつかんで投げるという大技があった。
それが気持ちいい!爽快だった。
雑魚敵は全て首切り投げで倒すのだ!というようなことをやりながら楽しんでいた。
音楽はコナミに移籍する前のメタルユーキ氏が作曲した。
良くもなく悪くもなくという印象があるが今聞くとどうだろう。
ファミコン版のほうが良いきがするな。
日本で出すときは忍者龍剣伝で出してください!
ニンジャガイデンってなんの外伝か訳わかんないですから~。
たのんますよ!テクモさん!







