F/Aはナムコのシューティングゲーでも
マイナーなほうですよね。
正式名は
ファイター&アタッカー
なんかカタカナで書くとカッコ悪いです。
現実の戦闘機が自機の縦シューです。
ボンバーも無かったし、パワーアップもそんなになかったような。
とにかく地味なシューティングゲーでした。
なぜ、シューティングゲーにはボンバー必須の時代に
ボンバーなしのシューティングゲーなのか?
やはり現実機体を登場させるので、リアルさを追求したのでしょうな。
派手さのないF/Aですが音楽が凄いです。
ゲームミュージックにテクノを取り入れてます。
サントラは全曲ノンストップの収録となってます。
それにノンストップ収録をしているせいか、
収録順も曲の登場順じゃないんすスよね~。
このノンストップや順番違いの収録方式は俺は嫌いです。
自分で
編集してフェードアウト方式でHDDに置いております。
この作品以降、ナムコゲーミューはテクノづいて行きました。
リッジレーサーとかニューマンアスレチックスとかね。
さらに、余命検索サービスのX-DAYまでもが!
あぁナムコの、特に細江信治の
メロディー重視のゲーミューはいつ戻ってくるのか
と当時は思ってました。
が、結局、戻って来ませんでしたね。
俺が知らないだけで戻って来ました?


