手術当日、7時ちょうどにDay procedure center に到着。



1時間半くらい待ったら呼ばれて、ナースとインタビュー。その後着替えて本読んでたら、次は手術の準備室に移動。



イケメン医師たちが続々と顔出しに来てくれてテンション上がったわ泣き笑い

おじいちゃんナースや、腰の低い韓国人ぽい女性麻酔医も来たニコニコ



手術前に足にむくみ防止のなんかを巻いてくれた。昔は薄〜い着圧ぽい靴下やったけど泣き笑い



そこでも少し待って、手術室に入ったのは10時過ぎてただろな〜



気が付いたら術後の部屋に居た。今回は全然震えもせずに寒くない!首も痛くない!

でも吐き気がすごい。

しばらくその部屋に居て、ようやくリカバリールームに行ったのは2時前。



怠くて怠くて。

リクライニングの椅子も座り心地が悪いのに、斜めになってうとうと。



東ヨーロピアンぽい強面ナースが痛み止めや吐き気止めくれたけどあまり効かず。



早く帰りたいような、帰りたくないような。

そしたら4時過ぎに見た事のないドクター登場。

手術はうまくいったよ、って。(え、あなたそこにおった?)



また30分後に来るね、と言ったきり現れず。

もう5時半。

隣に居た8歳の骨折したっぽい男の子のお世話でみんな忙しそう。



吐き気も治ってきたから、隣の女性を見に来たイケメンドクターについでに私も診てもらって、帰宅許可出たー!てかイケメンばっかり!



強面ナースが腕と手を握ってくれて出口まで行き、チャリパパたちを待ってたら、急に吐き気来たー不安

ゲロ袋持ってて良かった〜



またリカバリールームに戻って、薬の調達。

同時に胸元が痛くて、息入れたら更に痛い。

ECGやったかな?パッチ貼って心拍測るやつ。









待ってるチャリ子にりんごジュースあげてくれた強面ナース。子供4人もいるんやて。ナースしながら子育て、すごいなー!



またイケメンドクターが戻ってきてくれて、心拍に問題ないから帰っていいよ。胸元の痛みは多分麻酔のガスやろね、って。

そっか、今回首が痛くならなかった代わりに胸元にきたのか。

お世話になりました。12時間の滞在。



そっから急いで薬局行って薬もらって、チャリパパの運転のせいか、帰宅したらまた嘔吐悲しい

もう出るもんないよ…



結局何も食べずに就寝。

みんな、一日お疲れ様。