2月末から調子を崩してたフランキー。

最後の2週間ほどは何を食べても吐いて、ガリガリになって。



5月7日の木曜日、チャリパパと私が見守る中、穏やかに安らかに旅立っていった。












今日で5日経ち、割と気持ちも落ち着いてきたけど、1番辛いのは外出先から帰ってくる時かな。



いつもドアの前で待ってくれてたフランキー。

早くおしっこに出してあげないと、ってバタバタしたりするのが無くなって寂しい。



あと、朝ご飯の催促でフンフン静かに鳴いたり、りんご切ったらすぐ駆け寄ってきたりね。



名前を呼ぶ事が無くなり、もちろん姿も無くなり、寂しいばかりやけど、でもフランキーの毛はあちこちにくっついてて、あと数年は無くなりそうにないわニコニコ



チャリ子は2日くらい悲しんでたけど、今はもうほぼ通常運転。

新しい犬いつ飼うの?なんて聞いてくるしね。



チャリパパも25年くらい、常に犬と暮らしてきた人やから寂しいやろうけど、私はちょっと休憩したいかな。

旅行行く時大変やし、やっぱり責任重大。

里親とかまた考えてみてもいいかな。



フランキー、いい犬やったな。

犬とは仲良く出来ないタイプやったし、人間や車とかも怖かったけど、チャリ子を始め子どもは大好きやったし、何かと我慢強い犬やったなぁ。

色々頑張ったよね。

一緒に暮らして楽しかった。









いつか夢に出て来てね!