10月初めにカフェのトライアルに行き、翌週から週3日勤務が始まり。
チャリ子の送迎もチャリパパと協力しながら良いリズムが出来上がってきた。
スタッフの若いオージー達もいい子だし、コーヒーも久しぶりに作れて楽しい!
と思ってたら、問題勃発。
カフェ、辞めました。
まず、採用された時の契約書に、確保時間数と時給が書かれてなかった。
マネジャーに話をしようとしたら、また今度、とはぐらかされる。
そしていよいよ給料が払われて、一体私の時給はいくらかしら、と見たら、目ん玉飛び出すほどの低さ![]()
いやいやいや、無いわー
スーパーバイザーで、経験もあって(自分でも言う)、この額?
で、そんな話をもう1人のスーパーバイザーにしたら、彼もまだ自分の時給を知らなかったみたいでショックを受け。
なんじゃここ…
そしたらその夜、オーナーからの警告メールが来てた。
職場で給料についての話は御法度だ、とかなり厳しい文面!!
もし再発した場合は即解雇、とまで書かれてて、いやー、ちょっと待って。
私そんなに悪いことした?
とにかく、話せば長くなるので、すっぱり辞めてきた。
辞めた後に支払われた給料2回のうち、最後の分は時給が更に下がってるのはなぜ⁉︎![]()
きったない商売してるなー
どこの国の人とは言わないけど、やっぱりそういう評判は今も存在するのね。
ちなみにどこから話がオーナーに行ったかって、もちろんその彼からなんだろうけど、どんな言い方をしたのかなー?
彼もオーナーと同じ国だから意気投合して私を追い出したのかな?
とか、要らぬ想像もしてしまったけど、結局、あのカフェで働いてても、いい待遇は受けられなかっただろうと思って、終了。
久しぶりの仕事復帰は、あっという間に終わってちょっと残念だけど、また何か探そうかな。