昨日、いつものようにドギーズの散歩に近所を歩き、ちょっと違うストリートに入った時。
50mほど前から犬が出てきて、リーシュ無し、飼い主無し、そしてブルドッグ系


ど、ど、どうする、チャリパパ!
チャリパパはフランキーを持ってて、私はダフニーとチャリ子。
ちょっと飼い主どこよーー

ゆっくり走って近づいてくる犬!
私達に襲いかかるか、フランキーか…
ちょうどあったドライブウェイに入って、奥の方に行くチャリパパ達。
チャリ子をフェンスに沿って立たせ、動かないように指示。
ダフニーは呑気に何か匂い嗅ぎ
そこに来た犬。様子を伺ってる。
そこまでアグレッシブでは無さそう?
大きな声で、あっち行け!とか、お座り!とか、色々試してるうちに、犬もちょっと怖気付き、手をバタバタ振ったら逃げて行った。
良かった〜〜〜‼️
どこに行ったかと思ったら、2軒隣の家に入って行った。
そこが家?
とにかく、反対方向に戻って散歩再開。
あーーつっかれた〜
てか、怖かったー!
フランキーとケンカになったら間違いなく流血。。
私達にアタックしてたかもしれないし、チャリ子に怖い思いもして欲しくないし。
もー、飼い主っ!
しっかりしてよねー!
対峙に疲れたけど、英語で犬を追い払う事にもっと疲れたかも
そんなシチュエーション滅多にないから、ほんとGo awayとか、don’t comeくらいしか言えなかったわ。笑
ま、犬に気迫が伝わったからいいか
脱走したと見られる犬に遭遇するの2回目。しかも同じストリート?
もうあそこは避けよう。
チャリ子も偉かったね。
指示が伝わる年齢で良かった
みんなお疲れ様!
