先日の夕方、ようやく待ちに待った産婦人科医とのコンサル。
私くらいの年齢で、キレイでオシャレな女性。
それだけで緊張するー
でもオーストラリアって、やはり気楽に喋れるからいいね。
先月にした血液検査の結果もほぼ大丈夫、エコーもほぼ大丈夫、でも小さな膿疱があるらしい。
あれこれ質問されて、答えて。
その日は朝からプレイグループで長距離運転、チャリ子の昼寝も短かったので、私の集中力はもうプッツリ…
途中覚えてない
ありがたいことに、チャリパパも同席してくれてたので、もう人任せ。
いや、もう英語だし余計頭に入ってこないよね。
医療用語だし、言ってる事はわかるけど、リピートできない状況
ちょっと話が逸れるけど、その日のプレイグループでママ達と話してて、ついさっき言われた事を、全く知らなかったかのように聞く私。
人の話を聞いてない
そう言うところあるよねー、と。
ヤバいヤバい…
薄々気付いてだけど、その通り。
それが英語だと尚更ね…
という事で、気が付いたら手術することになってた
いつの間に???
何の手術?
どうやら腹腔鏡手術をすることに。
妊娠に時間がかかっている、下腹部の痛み、過去に子宮内膜症だった、等の理由から、まずはちょっとお腹の中を見てみましょう、と。
はーー、また大出費。。。
でも、今回のドクターはなんだか信頼できるし(以前は酷かった)、
手術するか!
3月下旬の予定だけど、それまでに妊娠したら手術は無し!
妊娠したい!
お姉ちゃんになれる日は来るかな?
