日曜日の午後から急に出血が酷くなり、チャリ子と遊ぶのもヒヤヒヤ。
夕方、チャリパパが帰宅して報告すると、救急に行こう、と。
救急=公立のフランクストン病院。
翌日月曜まで待てば、手術をした私立病院で診てもらえるかもしれないけど、また出費が嵩むしなぁ…
とにかく行こう!という事で、荷物をまとめて救急へ。
着いた頃には、汚い話、ズボンにまで染みてきてた
ナプキンが悪いのか??
Fast trackに通してもらえたけど、そこからが長かった…
待ってる間にも更に酷くなる出血。
数時間後、ようやくドクターに診てもらったところ、出血の出所が分からないので、緊急手術
とにかく出血を止めなきゃヤバい〜
チャリパパが救急に行こうと言った時は、また大袈裟な…と思ったけど、来て良かった。
一晩家で過ごしてたら、それこそ救急搬送やったな、こりゃ。。
用意してもらったコットで眠るチャリ子。
チャリパパもお疲れ様。
手術室に行く前に帰っていきました。
手術室が空くのを待って、夜中1時前にようやく手術。
今回は胃の中が空っぽじゃなかったので、麻酔も違った入れ方らしく、でも公立病院、全てが整ってるから早いし安心だな!
なんて事を考えてたら、いつの間にか眠って、起きたら夜中3時前。
終わったのね〜
一般病棟?に運ばれ、寝れるかと思ったら、30分毎に血圧検査
しかもおっさん3人と相部屋。笑
居心地悪過ぎる!
そんなこんなで朝を迎え、ドクターの訪問があり、帰宅は火曜日。
ガクッ
またこのおっさん達と夜を過ごすんかいな…
しかも私の隣の人が喘息かなんかで、終始唸ってるか、いびきかいてるか、起きて何か文句を言ってる…
せめて部屋を替えて〜
続く。笑

