
最近、思い出してもらえる事が増えて嬉しい限りなんです。そのご報告第一弾!
俳優、タレントというか、仕事というのは思い出してもらってなんぼみたいな世界だなと調剤薬局の仕事していても思う。
またあの調剤薬局にいこうと思うのと、思わないのはどこが違うのか?ひとえにサービス精神だと思う。
その思い出す琴線を作ることが出来るのか?私としても、タレントでも薬局でも、常に勝負なわけでしてね。有り難いことにてんの女将さんこと三枝さんにお呼び頂きました。
この四人でどんな変化が起きるのか?6周年という貴重な記録に、そして記憶に残るのか?残らないのか?聞いていただけると幸いです。