11/3日。プログラム

いよいよこの日がやってきました!!

僕がちょこっと指導していた演劇部が、お芝居を披露する日です!

父兄の皆さんや他の先生方に混じって体育館の一番前のパイプいすに陣取って、

親にも似た気分でドキドキ爆弾して観劇していました!

プログラムを見ると僕の演劇部の前に2つくらい別のお芝居があったのですが

その完成度の高さに驚愕!!ちゃぶ台

・・・大丈夫かなガーン。。。。

と、正直、すんごい心配になりました!!



でも、いざ始まってみると、

練習の時とずいぶん違っていて、

台詞の言い回しや強さなど

戦争も知らない中学生の演技なのに

しっかりと心の奥に、ドーンと伝わってくるものがあります!

もっと、こうしたらいいのに!と思ったところもありましたがべーっだ!

本番に強し!!

感激しました~グッド!

花マルを上げたい気分になりました!!

障子

後で、横山先生から聞くところによると、

客席の父兄の方など、泣いている方もいっしゃったとか。。。



君たちのメッセージは、きっとたくさんの人に伝わっているぞ!!

小さな俳優達のこれからに、拍手を送りたい気持ちでいっぱいです!

お疲れ様でした!




パイプいすに座って6時間。

よい文化の日でした!生徒と

この、一期一会、忘れないよ。

ありがとう!