お昼ごろ自宅に電話が来ました。
母が電話に出たんですが
男「○○さん(俺)いますか。」
呼ばれて電話に出る俺
女「○○さんですかー」
なぜか女にかわってる
俺「はい」
女「今なー、大阪で新しいショップオープンしてんけどー…」
と、何故かタメ口の関西弁で話し続けるわけですよ。
アクセーサーリーがどうのと。
んで、
女「○○(俺ね)何歳なんー?」
と聞いてきて、女は1歳下だと言うことが判明。
でもタメ口で話し続ける女。
俺「手短にお願いできますか」
女「えぇー、せっかくだから楽しくお話ししたいやんかぁー」云々
止まらないタメ口
つのる苛立ち
糞女「○○(俺ね)相方(彼氏彼女)おるんー?」
俺「…いますけど 手 短 に お願いできますか」
ビッチ「えーじゃあまた今度かけるー」
プツッ
ツー、ツー、ツー、
ゴルァァァァァァァ
ふざけんな
しばくぞゴルァァァ
とりみだしました。
母が電話に出たんですが
男「○○さん(俺)いますか。」
呼ばれて電話に出る俺
女「○○さんですかー」
なぜか女にかわってる
俺「はい」
女「今なー、大阪で新しいショップオープンしてんけどー…」
と、何故かタメ口の関西弁で話し続けるわけですよ。
アクセーサーリーがどうのと。
んで、
女「○○(俺ね)何歳なんー?」
と聞いてきて、女は1歳下だと言うことが判明。
でもタメ口で話し続ける女。
俺「手短にお願いできますか」
女「えぇー、せっかくだから楽しくお話ししたいやんかぁー」云々
止まらないタメ口
つのる苛立ち
糞女「○○(俺ね)相方(彼氏彼女)おるんー?」
俺「…いますけど 手 短 に お願いできますか」
ビッチ「えーじゃあまた今度かけるー」
プツッ
ツー、ツー、ツー、
ゴルァァァァァァァ
ふざけんな
しばくぞゴルァァァ
とりみだしました。