働くうえで会社の経営状態がどうなっているのかを
知っておくのは必要だし
どのようにお金が流れているのかを把握することで
不正やコスト削減に協力できるのではないかと思い
簿記の勉強を始めてみました。
今まで勉強したような法律とは離れますが
合格よりも知識を重要視しているので
少しでも知っているのと知らないのでは違うと思うので
それでは勉強開始
簿記で必要なこと
財政状態(貸借対照表)一定時点における会社の財政状態
経営成績(損益計算書)→一定期間にどれだけ儲けがでたか
貸借対照表
資産・負債・純資産の状態
資産→持っていればいるほどいいモノ
例)財貨→現金・預金・備品・土地・建物
債権→売掛金・貸付金
負債→ないほうがいいもの
例)買掛金・借入金
純利益→(資産-負債)元手など
損益計算書
収益と費用
収益→会社の経営活動によって財産を増加させる原因
例)売り上げ・受取利息・受取手数料
費用→会社の経営活動によって財産を減少させる原因
例)仕入・給料・光熱費・消耗品費…など
ここでどのようなものが各分類に入るかが重要になってきます。
知っておくのは必要だし
どのようにお金が流れているのかを把握することで
不正やコスト削減に協力できるのではないかと思い
簿記の勉強を始めてみました。
今まで勉強したような法律とは離れますが
合格よりも知識を重要視しているので
少しでも知っているのと知らないのでは違うと思うので

それでは勉強開始

簿記で必要なこと
財政状態(貸借対照表)一定時点における会社の財政状態
経営成績(損益計算書)→一定期間にどれだけ儲けがでたか
貸借対照表
資産・負債・純資産の状態
資産→持っていればいるほどいいモノ
例)財貨→現金・預金・備品・土地・建物
債権→売掛金・貸付金
負債→ないほうがいいもの
例)買掛金・借入金
純利益→(資産-負債)元手など
損益計算書
収益と費用
収益→会社の経営活動によって財産を増加させる原因
例)売り上げ・受取利息・受取手数料
費用→会社の経営活動によって財産を減少させる原因
例)仕入・給料・光熱費・消耗品費…など
ここでどのようなものが各分類に入るかが重要になってきます。