うむむ…(´Д`;)

中々難しい問題に直面しています

とあるお仕事への参加希望について
ここ1年ほど事あるごとに言われてきたものですが
今日も言われてしまいました

午前中からパンチの効いた事件です

私からしたら、毎回言われることは『理想』
しかしながら『現実』はすでにそうじゃない

『理想』が叶うのであれば
それに越したことはないのは当然の事ですが
実際としてその理想をかなえるのは無理がある
私としてはその『理想』に近づくために
精一杯の事はしているんですね

一番悔しいのが
毎回聞く『理想』に対して
私も可能な限りの対策をしているのですが
その対策は発言する側の『理想』とはズレがあるために
結局は受け入れてもらえずに
私自身の力であるとか
実際の働きというもの
『理想』を語る側が要求していることが
実際にできるかどうか
というのは
見てもらった事すらないこと

この一年、私は相手が求めていることと
同じことをしながら生活をしているから
結局生活は変わらないはずなんですけどね…

それでも毎回言われる『理想』とはなんだろうと
ふと考えてしまいました

私の事情に対する
相手の『理想』と
私の考えている『理想』の間には
ほんの少しの差しかないのだけれど

(例:ライのお散歩は飼い主およびその家族が行うべき
私はペットシッターやペットホテルに預けることによって
緊急の場合であっても対応できる対策を立てている
…と言ったらわかりやすいかな?
理想としては飼い主がしたほうがいいけれど
預けたり頼んだりしている人も多いし
その分のケアやスキンシップには対応する準備がある)

例はちょっとニュアンスが違うけれど

私の目標よりも
相手の『理想』が優先されてしまう

私としては目標を諦める方が
私の事情に対するマイナスも大きい。
それが強く願っていたものであるほど
周りが求めていたはずの『理想』とは
かけ離れてしまう可能性がある


私の力不足や
才能のなさで否定されるのであれば
諦めもつくんですけどね

『いや~朋ちゃんさんならやってくれると思うんですけどね。
だけど●●(事情)があるから××(理想)をした方がいいんじゃない?』
って言われちゃうと(しかもほぼ毎回)

『向いてないよ』
って言われるよりもはるかに大きなダメージが

一旦はその理想とは離れて
私自身を見てほしい
そしてそのうえで私が取っている対策に
不備があるであれば断ってほしい


生半可な覚悟は持っていない
とても強い気持ちでの目標を持っている
あと2年で私が持っている事情も解消される
(けれど2年後には私の年齢・経験値的な問題がでてくる

正直ラストチャンスだと思っています
この緊張感もたまりませんし、
目標を達成している私を見てもらうためにも
知識の収集・アイデアの発案・別分野での勉強も
精一杯頑張ろうと思います

うんうん
いろいろと書きながら整理しているうちに
だんだんと弱気だった気持ちも
前向きに変わってきました
こんなことで腐っていても
なーーーんにもいいことありませんよね
むしろこれくらいで落ち込むなんて…
って思われてしまった方が大変だ( ´艸`)

さて午後からも頑張るぞ~