やっとやっとここまで来たんだ⑤ クリスタルインテグレーションⓇ
④から、少し時間が空いてしまいました。
なぜならば、クリスタルインテグレーションⓇのインストラクターコースの
勉強をしていたのでした。
トウリーダー仲間の舞ちゃんの紹介(④でも紹介)で
麻美先生から習うことになり、そこでクリスタルインテグレーションⓇに
出会いました。
ホームページのクリスタルインテグレーションⓇのところを
読ませていただいたときに、これだーーーーー と
受講を希望して、すぐに受けることができました。
以下 社団法人ヒーリングストーンラボラトリーのHPより
クリスタル・インテグレーションとは
心身の状態を良好にする為に、クリスタルの配置(グリッド)と方向性の変換によるテクニックを使い、
感情や潜在意識、具体的な体の不具合を改善、良好に導く技術です。
その為に必要な、水晶の物質学や生体力学を理解する必要があります。
東洋医学の基本概念と必要な経絡の知識を得て、12本のクリスタル(水晶)を使いこなすスペシャリストです。
テクニック自体はそんなに難しいものでは有りません。
しかし、その根底の理論を知らずして行うのは困難です。
当講座では、その根底の理論を知識として得る事に重点を置いています。
使用するクリスタルは安全の為、鑑別済みの天然水晶ポイントを、Healingstone-Labが提供いたします。
1本〜12本を目的に合わせて使います。

真ん中の石は、レムリアンシードクリスタルになります。
周りに配置してある12本の水晶を使い施術いたします。
これで、水晶と共に生きていけると確信になった瞬間でした。
受講を受けてから 延べ30名様以上モニターさせていただくことができました。
一番驚いたのが、何も感じなかった人が0だったこと。
これは すごい。すごすぎる。。。
みんなに知ってもらいたい。
舞ちゃん曰く、一家に1セットあったらいいのに💚
薬箱の代わりに水晶12本 💖
水晶の力(資質)は、スピの話の感じる感じないという話ではなく
科学的根拠に基づいている。それだけじゃなく、もちろん感じることもできる。
これって、最高ではないですか💜💜💜
施術の特に、まずクリスタルインテグレーションⓇで整えてから
行うととてもいいのです。
水晶に任せておいたらいいのです。
そして一番大切なことは
水晶のことを理解して、信じていただくことができるかどうか。。。ということです。
どんなにいいものでも、信じられなければ仕方ありませんから。。。
なので
クリスタルインテグレーションⓇの術は
施術前に、水晶についてお話させていただいてからいなります。
施術時間は30分程度で、一回5000円(クリスタルインテグレーションⓇのみ)になります。
そして、とうとう、
エシカル水晶の取り扱いも始めることにしました。


玉の大きさ
6mmから14mm
16mmは取り寄せになります。
水晶の玉ですが、一粒一粒選んでください。
なので、基本対面でお分けする方向です。
興味のある方は、ご連絡ください。

そして、④から⑤の間で
クリスタルインテグレーションⓇインストラクター講座を
受講し、無事にインストラクター資格もいただきました。
教えてくれる麻美先生、一緒に勉強する舞ちゃん、つもありがとうございます💜
モニターに協力してくれた皆様、本当にありがとう💜
クリスタルインテグレーションⓇの教室も
リクエストがあれば開いていこうと考えています。
また、お知らせいたします。
やっとやっとここまでいたんだシリーズは今回でおしまい。
やっとやっと 石と一緒にお仕事できます。石が相棒。
足を使って足使い
石を使って石使い
ふたつ 使って あい使い
あいは 天意 神意 に通ずる。
私は 愛の感じが好きではないので いつも ひらがなで あい と書いていたのは
こういうことだったのかな💜
身体のこと。
FBから、腑に落ちた投稿をみつけたので、
ここに忘れないように書いておこうと思います。
以下 見つけたFB投稿より。
世界的な瞑想家OSHOも、身体に語りかけることの大切さについて、このような言葉を残しています。
==========
いかに自分の身体に語りかけるかを学ぶといい。
すると多くのことが起こるだろう。
身体に従いなさい。
どんなやり方にしろ、
決して身体を支配しようとしてはいけない。
身体に従いなさい。
身体はあなたの礎(いしずえ)だ。
ひとたび自分の身体を理解し始めたら、
苦悩の99%はあっさり消えてしまう。
第二次世界大戦中、
ある男が喉を貫通する銃弾を受けたことがあった。
彼は死ななかったが、
喉を通して飲み食い出来なくなってしまった。
管全体を閉じなければならなかったのだ。
そこで医師達は、
彼の胃の脇にパイプ付きの小さな管を作った。
彼はパイプに食べ物を入れることになった。
しかし、そこには何の喜びもなかった。
アイスクリームを入れている時でさえ・・・
彼はとても憤慨していた。
彼は言った。
「これでは・・・味が分からないじゃありませんか」
そこである医師が提案した。
「こんな風にやってみなさい。
まず食べ物を味わい、それからパイプに入れるのだ」
そして彼は40年間そのようにした。
彼はまず噛んで楽しんでから、食べ物をパイプに入れた。
パイプは実にお誂(あつら)え向きだった。
なぜなら、あなたの体内にもまさにパイプがあるからだ。
それは皮膚の下に隠れているに過ぎない。
この不運な男のパイプは外に出ていた。
掃除でも何でも出来たから、
それはあなたのパイプよりも優れていたと言える。
消化の全システムは奇跡を行っている。
小さな消化のシステムが行っていることを、
全て私達が行うことになったら・・・
食物を血液に変え、あらゆる成分を分別し、
その成分を必要とされる場所へ送るには、
大きな工場が必要になるだろうと科学者は言う。
ある成分は脳に必要で、
血液で脳に運ばなければならない。
他のものは別の場所・・・眼、耳、骨、皮膚で必要とされる。
身体はその全てを完璧に70,80,90年にもわたって行う。
でも、あなたはその英知を理解していない。
聞いたことがあるかもしれないが、
卑金属を黄金に変容させようと試みた錬金術師達がいた。
あなたの身体はもっと優れたことをしている・・・
あなたが絶えず体内に放り込んでいる
あらゆる種類のがらくたを、
身体は血液に変容させ、骨に変容させているのだ。
しかも血や骨だけでなく、
そのがらくたを脳の栄養にも変えている。
身体はアイスクリームやコカコーラから脳を創り、
その脳はアルバート・アインシュタインや
仏陀やツァラトゥストラや老子のような人を生み出す。
ちょっとその奇跡を見てごらん!
脳は、小さな頭蓋骨に収まっている非常に小さなものだ・・・
脳は、たったひとつでも世界のあらゆる図書館を収容出来る。
その容量はほとんど無限だ。
脳はもっとも優れた記憶装置だ。
同じ容量のコンピューターを作りたかったら、
そのコンピューターを機能させる為に
何マイルものスペースが必要だろう。
そして科学はこれまで発展して来たが、
アイスクリームを血液に変容させることは出来ていない。
科学者達は試みて来たが、
アイスクリームを血液に変容させるのに必要な
手掛かりを見つけられずにいる・・・
アイスクリームから脳を創る!
多分、そんなことは起こらないだろう。
もしくは例え起こったとしても、
それは脳を通じて起こるだろう。
それもまた脳の奇跡だ。
ひとたび自分の身体とコミュニケーションを取り始めたら、
事はとても容易になる。
身体に無理強いする必要はない。
身体を説得するといい。
身体と闘う必要はない・・・
それは醜く、暴力的で、攻撃的だ。
そしてあらゆる種類の葛藤は、ますます緊張を生み出す。
だからどんな葛藤の中にも留まらないこと・・・
安らぎを心がけなさい。
また身体は神からのとても素晴らしい贈り物だから、
それと闘うことは神を否定することになる。
身体は神殿だ・・・私達はその中に収まっている。
身体は寺院だ。
私達はその中で生きており、トータルに手入れをする必要がある・・・
それは私達の責任だ。
初めのうちは少し馬鹿々々しく思うかもしれない。
というのも自分の身体に語りかけるだなんて、
私達は教わったこともないのだから・・・
だが、それを通して奇跡が起こる。
私達が知らないうちに、奇跡はすでに起こっている。
私が話す時、
話すにつれて私の手はジェスチャー(仕草)をする。
私はあなたに話している・・・
何かを伝達しているのは私のマインドだ。
私の身体はそれに従う。
身体はマインドと協調関係にある。
手を挙げたい時、
何かをする必要はない・・・ただ単純に手を挙げるだけだ。
手を挙げたいと思うだけで身体は従う・・・それは奇跡だ。
ところが実のところ生物学も生理学も、
それがどんな風に起こるのか未だに説明出来ていない。
なぜなら思いは思いだからだ。
手を挙げたいと思う・・・これは思いだ。
この思いはどんな風に手への物理的なメッセージに変容されるのだろう?
しかも全く時間がかからない・・・
ほんのわずかな間合いか、時には全くギャップ(時間差)がない。
例えば私が話すと、私の手は一緒に動き続ける・・・
時間差がない。
身体はまるでマインドと平行して動いているかのようだ。
それはとても繊細なことだ・・・
いかに自分の身体に語りかけるかを学ぶといい。
すると多くのことが起こるだろう。
身体に従いなさい。
どんなやり方にしろ、決して身体を支配しようとしてはいけない。
身体はあなたの礎(いしずえ)だ。
ひとたび自分の身体を理解し始めたら、
苦悩の99%はあっさり消えてしまう。
==========
身体は素晴らしい。どんなに馬鹿なことをしても、必ず生命を維持するために頑張ってくれている。
楽健法の考え方は、👣足で圧をかけることで体中の管の通りを良くして
身体の循環をよくして、元氣になろうねというお手伝い。あくまでも、お手伝いです。
手入れのお手伝い(足入れですがwww)
クリスタルインテグレーションⓇは、水晶の力を借りて、
元に戻すお手伝い。
おっ これは石入れ だwww
身体からのメッセージは常に配信されている。
だから、それぞれが身体の声を
しっかり聞いてあげよう。
そこには必ず意味がある。
トータルに手入れする必要がある。
それが私たちの責任だ。
ここを読んだときに、涙がなぜか出てきたよ
私は、お手伝いできる技術をたくさん求めているけれど
それは身体の声をしっかり聴かないとお手伝いできないということだな。
足に従い、石に従う。
だから、無理することは何もない。
戦いではないのだからね💜
楽健法 ひろば 楽健法Ⓡのこと
石の話の合間に、本業の楽健法®のお話を少しします。
楽健法®は、奈良のお寺 東光寺が本部で、創始者は 山内宥厳先生です。
いま 83歳ですが、毎月東京の水道橋で教室を持っておられます。
私が楽健法に出会ったのが2006年。
水道橋教室に通い始めたのが2007年。
東光寺のセラピスト講座に通い始めたのが2008年。
楽健法ひろば を始めたのが、2010年。
生業にきめたのも同じころでした。
楽健法に出会って
宥厳先生の踏む姿を拝見したときに、
衝撃を受けて、兎に角、少しでも同じように楽健法をできるようになりたい。
それだけで、千葉から奈良まで毎月一回 8年間
東光寺のセラピスト講座に通わせていただきました。
本当に勉強になった時間です。
来年も4月から20期がはじまりますので、
興味のある方は行かれてくださいね。
月一回 12か月です。
楽健法本部のサイトは こちら
楽健法 ひろば とは
今は、本部から公認をいただいていて、
本部のお免状も発行させていただいていますが、
始めた当初は、楽健法の練習会でした。

今は、このような形でやらせていただいています。
最初は、杉並区と山武市(千葉県)の公共施設からのスタートでした。
そこから紆余曲折ありましたが、
一緒にやりたいといってくださる先生方と共に、開催させていただいています。

楽健法ひろば で伝えられること。
基本。
楽健法というと
足で踏むという表現になってしましますが
私は本当にこの言葉が気に入らない。
踏むというから おかしくなる。
これぞ 言霊と本当に思うのです。
踏むのではないのです。体重の移動なのです。
だから 力で踏んでいくのとはまるで違います。
それが楽健法の醍醐味なのです。
なので そこを大切に教えさせていただいています。
なんせ基本。きっと、こんなにうるさく言われちゃうところはないと思う。
けれど、私はそれが大事と思う。
人の身体に触れさせてもらうって、とてもすごいこと。
自分の身体を使って人の身体と向き合う。
だから、厳しくなってしまいます。
けれど、わかってくれる人はわかってくれる。
それでいいし、それしかない。
なので、これからも厳しくいきます。
ただ、私には 宥厳先生の伝えたいことすべてを伝えることはできません。
私にできることは
楽健法のやり方を教えさせていただくことだけです。
アッ 楽健寺酵母パンのことも教えることがいます。www
なので、
本、読んでくださいね。
この本に、すべてが書いてあると私は思っています。
ことあるごとに、読み返します。
楽健法ひろばで、初伝に進むと
健康百話という宥厳先生の書いたものを
プリントで配ります。
これも、いろいろな知恵が書かれているものです。

そして、
宥厳先生のお教室は
毎月第三土曜日、水道橋で開催されてますので、行ってみてくださいね。
ひろばでは、ほかの健康法のお話とかもたくさん出てきます。
みんなで楽しく厳しく学べます。
踏むんじゃない楽健法。
なんて いったらわかってもらえるのかなー