今日は家庭訪問でした
担任の先生と副担任の先生二人で
訪問頂きました。
担任の先生は若い男性教師
副担任の先生はベテランの音楽の教師です
担任の先生が話しをぽちぽちし始めると
横から副担任の先生がガツガツと割りこみます
三年生になったからか
話しは進路についてがほとんどでした
いつも大した話しはないのですが
受験生だなーって感じがしました。
私としてはクラスが変わり友達関係も変わり
転部して、進路のことよりも
最近の様子を聞きたかった気持ちもありますが
まあ短い限られた時間ですからこんなもんです

こちらの地域ではほとんど玄関先でのお話しで
終わります。今日も息子の部屋にでもと
お声かけしましたが、玄関先でと。
以前もう少し田舎に住んでいた地域では
かならずお家にはあがられて
お話しされていました。家庭訪問のスタイルも
色々ですね

家庭訪問がおわると定期テストです
この週末ソフトテニス部は試合があるそうで
ちょっと息子と去年の区大会の話しを
思い出して話しました。
相手はほぼ3年生の中戦っていましたが
鼻血事件がありました。
息子たちはどちらかというと最初は
相手のペースでゲームが進んでいたのですが
だんだんと流れが息子たちにきてもう一息って
ところで、相手チームの子が鼻血で中断しました。一度ならず二度三度。息子たちは
審判に抗議していましたが、なかなか聞いてもらえず、まともにみている顧問もおらず
結局は負けました。まあ負けは負けですが。
息子たちの話ではゲーム中に出血でタイムをとるのは一回までで、それ以上だと失格だと言う認識のようでした。ルールのことはよくわかりませんが、度々の中断はさすがにみていても
イライラしたのを覚えています。
クレーコートで下ろしたてのシューズが真っ赤かだったのも良い記憶です。