その華(はな)のよに………その華(はな)のよに………個性の強い 君だから僕の心を すぐさまに君の元へと 連れ去ったどうしても 離したくない存在にいつしか君は なっていた僕の心の 玄関にいつも咲いてる華(はな)であるよにいつもいつでも 微笑みかけてうつ向いた君の 感情をすでに僕は 受け入れて見守るだけの運命(さだめ)なのかもそんなふに 想いをよせて華(はな)を横目に『 おはよう 』と優しい君の 面影は月に照らされその華(はな)のよに………☆