はじめて川崎の奇祭『かなまら祭り』に行って来ました。
写真がどんどん過激になるので、純情な方々は続きを見ないほうがいいです。
と言って女の神様です。
だもの、好きよね(笑)
外国人>日本人 といった集客で大祭委員長挨拶も日本語の後に英語で(笑)
鳥居から御神輿が出ると『crazy❤️』という声が上がります。
ピンク色の神輿は『エリザベス』と言って人生の途中でお姉さんになったお兄さんたちが担いでいます。
野太い声で『かなまら、でっかいまら』とわっしょい!の代わりの掛け声ですが聴衆も同じように掛け声をかけるので狂気です。
御神体にブラボーとかcrazyとか
本当に狂ってる(笑)
このお祭りの珍菓子の『ちん棒飴』を購入する方々が多く、世界中の人々が口にしておりました。
あれは・・・最初はいいのですが単調な味なので飽きてくると死んだ魚の目になって、みな口からちん棒を出しているゾンビです。
変わりどころでチョコミント風なものもありましたが見た目は完全にヤバい病気持ちです。
川崎大師さんの方でもチン土産の屋台が多々でておりました。写真には撮れませんでしたが夫婦和合のおマンじゅうとかリアルすぎるとひくもんですね(笑)
連れは朝御飯に❤️とかいって買ってました。
私もカオスな雰囲気に飲まれたのか普段はカメラを向けられると固くお断りをするのですがとてもいい笑顔になってしまいました。
あまりの笑顔に『週刊チン潮(新潮)』から表紙モデルのオファーがくるんじゃないかと自負しております。
ここまで読んでくれたかた・・・
『あんたも、、、好きねぇ~~』
と祭りから帰ると
ホルスが卵を産んでいました。
ご利益ご利益✨✨✨✨











