ヤスユキブログ -7ページ目

歩兵

今僕がしていることは飛車角落ちの将棋のようなもの。
日々の鍛錬によって強い駒を手に入れたい。
そんな思いもあります。
しかし、無いものは無い。
ならば手持ちの駒で勝負をしていくしかない。
いつか歩で王を討ち取ってやりたいものです。

背中

幼き日に見る父親の背中というのは広大で分厚いものです。
時が経ち、ふとその背中が小さく見える瞬間が来ます。

そんな思いをムエタイに対して感じてしまうのは哀しいですね。
どこまでも高みに在り続けて欲しい。

なかなか6のゾロ目は出ないものですね。
これは出るまで振り続けるしかなさそうです。