イチゴの花が沢山咲き始めています。
家のベランダでは去年の秋頃から4種類のイチゴの苗を育てています。
2012.11
左から、あきひめ、ほうこう、ジャンボイチゴ、さちのか、4種の苗
2013.3
最近のあきひめ

こちらは、さちのか

3種類の苗は花を咲かせ始めてる
でもって、残りのほうこうさんはと言うと、じつは…まだ出遅れ気味で
蕾が出来始めているけれど、花がなかなか咲かない
早く4種類イチゴの花が見られるのを楽しみにしています。

最近、ピヨラは第2のトヤがやってきた感じです。
顔の周りや頭の上の羽がボアボアになって顔つきが恐くなってきました。
鳥籠の中に羽もパラパラ落ちてきました。
さらに発情が始まってましてピヨラさん鳥籠の中で
羽は落とすけれど、全く糞を落とさなくなる症状が起きてます。
鳥籠の中をすっかり自分の育児の為の巣箱と認識されてしまった様子。
そうなると育児をする巣箱を汚したくないわとの本能の行動が働き
放鳥するまで糞を体に溜め込みます。
溜め込んだ糞はといえば放鳥時に鳥籠の外で一気にします。凄い大きな糞です。
最初見た時凄い驚きました
。
で、多分自分のヒナと勘違いして
今一生懸命吐き戻しをして育児、面倒見ている子が
鳥籠にはおります。
それは人形のウサコさん
セキセイの発情期には周期があるようで
①求愛期、②造巣期・交尾期を過ぎ、③抱卵期を迎え、育雛期
④巣内育雛期を経て、⑤巣外育雛期を迎え、非発情期に分類される自由生活へと戻っていく。
ぴよらさんは③抱卵期を迎え、育雛期の時期なのかもしれません。
ピヨラさんもうすっかり卵を産みお母さんの気満々なのかもしれないけれど

猫草の中の発芽していない種を食べまくるピヨラさんです
まだ実はピヨラは卵を一度も産んではいません。
生んでも雄は飼育していないので無精卵だし
なるべく体の負担になるので卵は意味もなく生んでほしくないのです。
そこで、セキセイインコの卵を産むのを抑制する方法としては
適度なストレスを与えるのがいい方法との事です。
実はうちにはピヨラにとって適度なストレスがいます。
最近同居になった猫さんがいるので
おちおち産卵などしてる際には
猫にやられマズイとでも気にしているのかな!?
まだ卵を産んだ事はなく、上手く!?猫さんのおかげで
卵を生のも抑制されているのかも。。。。。
そんな家の猫さんも実は今年春が近づくにつれ初めての
発情期に入ってしまいました。
家のどうぶつたちはみんな春真っ盛りではなく発情期真っ盛り!?
ってことで、致し方ないですが避妊手術を受け家に帰ってきました。
退院後3日めです。
術後に猫さんはエリザベスカーラを首に巻かれて退院したのですが
これがまたエリザベスカーラと共の生活はすべてが
ねこさんの動作にとっておっくそうなので
即取り外し手作り術後服を着せました。
私のストレッチ素材のスパッツをハサミで切り込み
猫さんの術後後服に仕立てました。
これがまた上手くフィットしてます





。かわいい鳥たちの話し声でにぎやかな感じ


」という意味。
は私のお気に入りです
バラの香り


