受験票が届きました | 好奇心と現実と・・・

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臭気判定士の受験票が届いていました。

A5サイズの普通紙。。。

どこかに紛れて失くしてしまいそうです。

 

受験申請者が700人弱では、受験料が高いのも仕方ないのかもしれません。

これからメジャーな資格になるのでしょうか?

とりあえず過去問を見てみましたが、意味が分かりません。

 

【例】次の記述について、正誤の組み合わせが正しいものはどれか。

A・・・・・

B・・・・・

C・・・・・

とある場合、選択肢は全パターンの組み合わせ(8通り)です。

このパターンの問題が13/55問。

55問のうち、5問は計算問題です。

ものすごくハードルが高いです。

 

合格基準は、

(1)総合得点率70%以上

(2)各科目別最低得点率 35%以上

ただし「臭気指数等の測定実務」については、問41~50の10題(多肢択一)は35%以上、問51~55の5題(数値解答)は50%以上

だそうです。

去年の合格率は29%。

今年はもっと低くなりそうな気がします。

 

数年前に受けて以来、もうすっかり忘れているので、一から勉強をやり直します。

間に合わない。。。

 


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