ダイエット法を変えてみよう
気になるダイエット法?発見
生理周期に合わせたダイエット
生理中のダイエットプログラム(1日目~7日目)生理中の約7日間はリラックス期です。生理中は体重が落ちにくい期間なので無理なダイエットはNG。落ちにくい時期なのに、無理な食事制限や激しい運動はストレスをためることになり逆効果です。この時期は体重を減らすよりも現在の体重をキープすることを意識してゆるゆるダイエットをしていきましょう。
生理後~排卵期のダイエットプログラム(8日目~14日目)生理後から排卵日までの約7日間はダイエット期です。代謝もよく一番やせやすい期間なので、この生理後の1週間を集中してダイエットに取り組めば結果もついてきます。
排卵後のダイエットプログラム(15日目~21日目)排卵後の約7日間は調整期です。ダイエット期で落とした体重をリバウンドしないように定着させていく時期。引き続きダイエット期のバランスのよい食事を心がけ、ストレッチなどの軽い運動もプラスしていきましょう。運動する時間のない方は、エレベーターではなく階段を使うなど日常生活でよく歩くことを意識するだけでもOKです。
生理前のダイエットプログラム(22日目~28日目)生理前の約7日間はデトックス期です。便秘やむくみなどが起こりやすく余分なものをため込みやすい時期です。生理前から生理中にかけては、ダイエット中でも体重が増えて当たり前の期間なので1kgくらいの増加なら問題ありません。生理が終われば自然と水分代謝がよくなり体重も戻るので体重に一喜一憂しないことが大切です。
そんなダイエットしにくい生理前は、排出に役立つ食材を取り入れて体を排出モードにしていきましょう。 またイライラして甘いチョコレートやケーキなどが欲しくなったり体重が増えやすい時期でもあります。甘いものは血糖値を急激に高め、その後また急激に血糖値が下がるため、さらに疲労感や憂鬱感を招いてしまいます。ストレスを甘いものや暴食で解消するのではなく、せっかくの「デトックス期」を活用して水分や便の排出をスムーズにしていくことが不調解消のコツです。
って事で今は
のダイエット期
のダイエット期よし、頑張るぞ〜
生理後~排卵期のダイエットプログラム(8日目~14日目)ダイエット期
■和食を中心にバランスのとれた食事を
和食を中心にメニューを選ぶと、栄養バランスが整い代謝アップや脂肪燃焼につながります。パン食ではなくご飯食を中心に、良質な油を含むカツオやアジなどの青魚、野菜、海藻類に含まれるビタミン、ミネラルの摂取を心がけましょう。
■食べる順番を意識して血糖値のコントロール
血糖値のコントロールが脂肪をためにくくします。そのためにも食物繊維の多い野菜やきのこ類、海藻類などの副菜から食べ、次に主菜の魚や肉、最後に主食のご飯などの炭水化物をとり血糖値をゆるやかに上げる食習慣を。
とにかく痩せる週は貴重だな
1項目10回だけの筋トレも取り入れてみた
やらないよりは良いだろう
昨日の食事
朝
山芋スティック、チーズパン
おやつ
煎餅
昼
うどん
夜
野菜たっぷりお好み焼き、卵と玉ねぎとレタスのサラダ(オーロラソース)
和食と言っても、粉もんじゃだめか・・・
今朝の体重(増減)
+0.1kg