昨日、洗濯物をお姑様の部屋で畳んでいたら


お姑様が


「それ、〇ちゃん(私の事)の






パンティ?」



あらやだ、パンティなんて可愛い代物じゃございませんわ。


パンツですよ、パンツ!




ふと思ったんですけど


「パンツ」と書かれていたら頭の中に何が浮かんで来る?


会話の中での「パンツ」ならイントネーションの違いでわかる。


でも文字だと


私は真っ先に下着のパンツなんですけど


若い子は 「ズボン」のパンツを思い浮かべるのかしら?


いつから「ズボン」を「パンツ」って言うようになったのかしらね



さすがにスニーカーを ズック とは言わないけれど


ビーチサンダル じゃなくて ゴムぞうり なんて言っちゃうし


ベビーパウダーを 天花粉 とは言わないけど


ベビーカーを 乳母車 って言っちゃう事もある・・・・


あぁ、完全にオバサン化してるのね。





昨日、実家に行ってきました。


母の病名は


リウマチ性多発筋痛症


だそうです。


65歳以上の女性に多いらしいです。


この病気には微量のステロイドがとても効果が


あるらしく、母にも処方されていて


その薬を飲んだら痛みが和らいだと言ってました。


良かった・・・本当に良かった!



まだ以前のようにスタスタ歩ける訳じゃないけど


父と協力しながら家の事は出来るから


「もう心配しなくていいよ。


お姑さんと、怪我をしてる旦那さんを家に置いてきて


あなたが家で辛い思いをするんじゃない?


こっちは大丈夫だから、もう来なくていいわよ」と母。



ありがと、お母さん。


心配かけているのは私なんだよね。




コメント ペタを下さった方々・・・



暖かいお言葉でどれだけ元気付けられたか・・・


本当にありがとうございました。





寸子さんのギョウチュウ検査の記事で


思い出しちゃいました。



私が中学2年の時・・・・まだ可愛かった頃(笑)


放課後のホームルームで担任の教師が


「〇〇!(私の名前) 立て」


何? と 立ち上がると


「お前だけだぞ、


検便を提出してないのは」


乙女心がズタズタ


「忘れてたのかぁ? 


それとも 糞詰まりかぁ?」



美術の教師だったかな、男の教師ですよ


27、8歳位だったんじゃないかしら


この瞬間から この教師が大嫌いになりました。




家に帰って母に 担任からこう言われたと説明して


「私、便秘でずっと出てないの! 今日も明日も出ない!





お母さんの ウン〇 ちょうだい!」



母は悲しそうな顔をして




「お母さんも便秘なのよ



お父さんのじゃダメ?」




「お父さんのはイヤぁぁぁ」



母は薬局に行き、下剤と浣腸を買ってきてくれました。



指定の量より大目の下剤を飲んだおかげで


翌日には保健室に ブツ を持って行く事が出来たけど


その後が美容師フーさんの言葉を借りると


溶岩ドロドロで大変でした。



ますます担任教師が大嫌いになりました(笑)



お食事中の方、ごめんなさい!