ですねー
春は好き。
お花見に行きたいなぁ♪
毎日の思いを詩にしたり
そのまま日記にしたり
おススメの本とか
おススメの音楽とか
「わたし」を綴っていってます・・・
ですねー
春は好き。
お花見に行きたいなぁ♪
三日間、福岡にいってました。
懐かしい友人に、いっぱい会ってきました。
しばらくは、いやなことも、なかったことにできそうです。
幸せだったなぁ・・・
このまま
どこまでもどこまでも
沈んでいくような
そんな感覚に襲われる
このまま
一人きりで
どこまでもどこまでも
深い 深い
いつまで続くのかわからない
この水の底まで
ヒトの体は 浮けるはずなのに
ぼくは 今
沈んでいく
それはぼくが 望んでいるから?
だって 見てみたい
水の底は
案外キレイかもしれないから
思い出を
自ら壊そうとするのは
その思い出が
美しすぎるから
美しすぎて
思い出すのが恐いから
だから
その思い出に関わるものを
壊して
「なかったこと」
にするんだ
全部
消して
僕が 今日
少し救われたのは
それはきっと
君が 笑ってくれたから
僕はいつもかっこ悪くて
失敗ばっかりして
こんな自分が嫌になるけど
でも、君が
笑ってくれたら
僕は 少し 楽になる
僕がいる意味が
もらえるような気がするんだ
だから今日も
君に救われた
きっと明日も
その次も
きっと、 ずっと
生きていれば傷つけ傷つけられるのは当たり前
だから、俺は傷つけることも傷つけられることもためらわないよ。
そう言った人がいます。
正論。
そう思うけれど、釈然としないのは何故だろうか。
偽善って言われてもいいよ。
それでも自分は、人を傷つけることに、
自分も傷つく人間でいたいよ。
傷つくのは恐い。だから逃げたくなるよ。
でも、傷ついたときにその痛みをバネにして
立ち上がれるような強さを持ちたいよ。
「当たり前」なんて思ってたら そんな強さは手に入らないんじゃない・・?
結局、彼の意見は自己防衛なのではないだろうか。
傷つくのも傷つけられるのも
本当は恐いんじゃないかな。
初めてそんな風に考えられた
今日の夕方。
君の音を聞いていたら
泣きたくなったよ
君の音はあまりにも
まっすぐで
純粋で
濁りがなくて
途切れそうなのに
しっかりと強いから
僕にはけして
出せない音だったから
泣きたくなったよ
悔しいのかもしれない
悲しいのかもしれない
嬉しいのかもしれない
その、全部かもしれない
とにかく僕は
君の音を聞いて
泣きたくなったんだ