我が家の長女ずきちゃんは、大人顔ダックスです。
そしてダックスだからもちろん短足。
端正なと飼い主は思っている顔に、ユーモラスな体型のギャップがとてもとても可愛い。

そこに持ってくるとすーちゃんは、シュッとしてるじゃん?
立ち姿も
歩く姿も。
スタンダード…とかは分からないけど、とりあえずシュッとはしてる。

それが、ひとたび動き出すと──…
…何がどうしてまぁダサいwww
こんなん笑うわw

ずきちゃんのギャップは常に振りまかれていて、例えるならばボディブローのよう。
対してすーちゃんのギャップは、一気に大放出の一発KOタイプ

そんな破壊力バツグンの振れ幅ギャップは、シュッとしたビジュアル犬種の特権だと思うんです。

そしてまんまとKOされて笑う飼い主に、一瞬
とするものの
とりあえず良い笑顔を返してみるところとか
シェルティ特権ズルいわ!

かと思ったら、いきなりちょっとカッコよさげにキャッチしてくるとか
振れ幅シェルティ特権、ほんとズルいわー!(*ノωノ)❤︎

⿻𓅪˒˒⿻𓅪˒˒⿻𓅪˒˒⿻𓅪˒˒⿻

『甘味に塩』的なもんで、時折見せるユーモラスさがシェルティの美しさを際立てていると思っています。
いや、すーちゃんに限ってはダサ可愛さがメインな気もするけども!
いずれにせよ、ズルいくらい可愛いそのギャップを愛でているシェル好きさんはきっと多いはず( *¯ ꒳¯*)ノ
といったところで、キャッチし損なったフリスビーを仁王立ちで見つめるダサ可愛すーちゃんのオチリにクリックお願いします☆
↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ シェルティーへ
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村