パックのアイスここ数年、この時期の夏休みはとれていないので、 世間から離れ、違う時にちょこちょことっていますセラピストの鈴木です。 「夏休み」で思い出すの中学も高校も部活です。 室内球技だったので、蒸し風呂状態の体育館で汗をダラダラかきながらひたすら走っていました。 毎日パックを凍らせて、練習の後にスプーンで食べていたのが頭の中に残っています。 仕事をはじめてから、パックを凍らせることはありませんが、 今年、ものすごく暑い日にはやってみようかなと思っています。