うつの記録112(日常) | ありのままの私、大切な私

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家から1トン以上のモノを処分しました。
片付けが苦手で面倒くさがりな自分のままで、整理収納に向き合っています(*^^*)
片付けが苦手だった整理収納アドバイザーです☆

こんばんは。

 

10/7(月)の母。

 

婦人科の診察。

 

尿が出づらくて、ずっとお薬をもらっている。

 

ここ最近は私が薬だけをとりに行っていた。

 

でも、もう一度膀胱の様子をみたいということで

 

診察にこれないなら尿の量を計ってきてと言われ

 

でも、母はそれは面倒と言って

 

診察に行くことになった。

 

婦人科の先生は女性の先生で

 

テキパキ、ハッキリな70才前の先生。

 

母が診察室に入ると

 

「背中がまっすぐで素晴らしい!」

 

とお褒めの言葉。

 

「これでも背中が丸くなった」と母言ったけれど

 

とてもうれしそう。

 

先生がカルテを見て

 

「1年半ぶりね」

 

と言っていた。

 

膀胱の検査をしたところ

 

やはり普通に比べて出にくい状態だった。

 

うつの薬のせいらしい。

 

薬をもらって帰る。

 

病院の近くに洋服店があって

 

そこに寄ろうとしたら

 

そこは建売の家になっていた。

 

なので、他の洋服店に行って靴下を買っていた。

 

今日は忙しくて

 

「昼ご飯は一緒に食べないね」と言ったら

 

「さみしいね」と言っていた。

 

 

 

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