どうでもいいが、
携帯で投稿すると、どうも日本語がカオスになるなw
まあもともとですが・・・
昨日、
化学実験室に「今北」と叫びながら、
我が10班の席につく。
席の向かい側にはF田とB場、隣にはH野がもう座っていて、
端のY田はいつもながらの大幅遅刻。
まあここらのイニシャルは分かる奴に分かればいい、
それだけのことだ。
さて、
これより以下の話の主人公はH野、通称「おっさん」です。
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Ⅰ川の実験の流れの説明は
毎度聞かずに、華麗にスルー。
いざ実験が始まると、
班の誰もが何をすればいいか分からないという状況。
とりあえず隣の班に、「要約を3行にまとめてもらう」という、
それはそれは面白不愉快な班、それが10班。
今日は実験前に、
水ナトや塩酸100㍉㍑を取ってこなければならないということらしい。
もちろんやる気ない俺らは誰もやろうとしない。
てか、無論やりたくない。
マンドクセ。
F田:誰が取りにいく?
H野:俺はパス。
一同:・・・
しばらくの沈黙の後・・・
B場:はい!じゃあ俺がいく~
と、颯爽と勇者登場♪
F田:はい!じゃあ俺もいく~
サゲ:じゃあ俺も…
一同:あ、どうぞどうぞ♪
と、ダ○ョウ倶楽部の流れのごとく、
実験道具をとってくるのはサゲに決まる。
ということで、塩酸や水ナトの固形を取りにいったサゲを横目に見ながら、
また寝ようかなと思っていたが、
気付くと、サゲが自身の携帯を
椅子に置いたままにしているジャマイカ
らっきー♪
迷わず携帯を開いてみる。
さて、どうしたものか…
ロックナンバーいじってみようか…
そういや、Aさん(女子)とはメールしてるのか?
と考え、
颯爽とメールボックス、オ~プン♪
…
Aさんからの最終受信が、
10月23日…
なんだ、
終わってるwww
まぁある程度予想はできたし、当然の結果だが、
なんかとぅまんね…
そんなことを思いつつ、適当にデータフォルダでも見てみるか、
と携帯をいじっていると、
ちょ、おまwwと言いながらサゲが帰ってきた。
なんだよ、もうAさんとメールしてねぇのかよw
と訪ねると、別にもういいだろwとサゲ。
そこで、ノリでAさんにメールを送ることにしたw
「返信遅れてごめんなさい�
中間が悪かったから、ちょっと鬱になってたんだ�
ところで今度遊びに行かない���」
よし!
これで送信♪
…
しようかな~w、と思いつつ、
作成した文をサゲに見せてみる。
それを見たサゲは、送信を必死に阻止しようとする。
余りに必死なもんだから、仕方なく止めようかなと思っていると、
そこに颯爽とN本登場(通称はるみ、もはや姓バレバレ)。
N本:何してんの?
と聞いてきたもんだから、さっきの文を見せてみる。
すると、物わかりの早いN本は、
何を思ったか、
そのまま携帯の送信ボタンを押した…
ちょwwおまwww
サゲは顔を青くして、送信を中止させようとする。
が、それ虚しくもかなわず、そのとき、送信が完了した。
こうして、空気を読みすぎたN本のお陰で、
サゲは男になるチャンスを得たのだった。
果たして返信は来るのか!?
次に期待してみるとしよう。
おしまい。
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はい、
返信なんてサラサラ来てませんが。
H野が曰わく、良くておk、、悪くて×、最悪キレる、シカトは無いとか、
忌々しいことを述べていたが、
俺は最悪以下らしいです。
とりあえず、返信が来ないなら責任とると言っていたが、
そんな気配もないな。
泣けてきた…
空気を読みすぎたN本のお陰で、
俺はネタになれたんだ…
っつうことで次にAさんの話題を挙げたものには、
逝ってよしで一蹴してあげます。
ではでは