フェルト石鹸について、
ちょいと追記してみまする。(*´∇`)ノ
私が最初に興味を持ったのは、
なんとなく眺めていたEtsyのこのshop
→ 『SoFino』
ほいで、
例によって例のごとく、思いつきと想像、つまり自分の勝手な感覚で、
どあーっって作り初めてしまったから、
ちゃんとした作り方ってあるのかな?って
ちょいと調べてみました。
自分で試行錯誤するのを楽しんでいるものだから、
いつも調べたりするのは後からなのじゃ~ヽ(゚∀゚)ノ
作り方は、
YouTubeで紹介されているこの方法がいちばん手っ取り早そうです。
お姉さんがもの凄い勢いで説明していますw
他にも作り方を紹介している動画がいくつかありました。
アトリエでは、ストッキングを使わずに手でゴシゴシする方法が。
→ フェルト石鹸の作り方
いろんな方々がお寿司の巻きすやら洗濯板やら凸凹マットやら何やら、
いろんなモノでゴシゴシされているようなので、
好きにやっちゃえばいいってことヨ♪
ところで、
コレってどう使うのよ?
というツレからの素朴な質問が・・・Σ(・・;)゛
私は気に入った香りの石鹸を箪笥に入れたりしていたので、
なんとな~く、
ポプリが入った可愛い巾着の匂い袋・・・
みたいな用途を真っ先に想像していました。
実際に石鹸として使う際には、機能的にはどうなんでしょう?
ちっちゃくなってもどっかいっちゃわないってメリットはありそうですが、
使用感はわかんない。これは使ってみなければ。
昨日作ったヤツが(形は失敗だったけれども)、まだ生乾きなので、
しっかり乾いたらそのうち試してみようかと思っています。
実際に販売店では、どんな風に紹介されているんだろう?
外国語のサイトを翻訳かけて見てても微妙なニュアンスがわからないので、
日本語のお店をさがさすのじゃーっ!ってしてたら
下記が見つかりました。
→ a little smile* さん
『アンソロポロジー』って有名なのかどうか、
私はぜんぜんブランドやショップに詳しくなくて疎いのですが・・・(汗)。
↓上記サイトから引用↓
≫天然の抗菌作用を持っているナチュラルウールのフェルトに
≫包まれているので、ボディーソープとしても、
≫ハンドソープとしても使え・・・
≫(中略)
≫クローゼットやベットルーム、車などに置いて、
≫香りを楽しむことも・・・
ってことなので、
箪笥に入れたいという私の思いつきはまぁ妥当か。
こちらはアメリカで雑貨屋さんを営んでおられて、
ブログにはこんな記事がありました。
→ a little smile* blog ~アメリカの香り~
形のいいのができたら、
香るインテリアにもなりましょうぞ♪(〃∇〃)
ところでご本家?のサイトも
『アンソロポロジー Anthropologie』
見に行ってみましたところ、
フェルト石鹸は、AT HOME > Body Care
というカテゴリに入っていたので、
飾るより石鹸として使う用途が主のようです。
こちらのサイト、商品説明と並んで、reviews のタブがあるのが興味深いです。
やはり賛否両論あるようで・・・。
泡立たなーいっ!って不評もあれば、じっくり濡らせば大丈夫って声や、
とにかくキレイでいい香り~っ♪って絶賛もあれば、
チクチクするから私の肌には無理~っ!って辛口なご意見も。
この手の商品は、
合う人、合わん人、どっちもおられるのは
仕方の無いことだと思います。
ふみゅ。
自分はとにかく
可愛い色合いのウサギさんの絵が入った石鹸が欲しかったので、
またそのうちやってみようと思います。ヽ(*´∀`)ノ
あ、そうそう、作り方の説明は、こっちのが解り易いかも。
→ Felted Soap Stones
天然石の自然な風合いにする方法を説明しています。
石っころからいい香り~ってなるのかな。
箪笥に石ころゴロゴロとか?
なんと不思議、泡立つ石!とか?w
動画、ちょっと長いけど。(;´▽`A''
何いうてはるのか、あんまりわからんけど。(;´▽`A''