夏休みの課題に 「読書感想文」は つきものです。
もれなく 我が家でも 今 娘が 読書感想文に取り組み中。
「今 伝記が好きだから、今年は モーツアルトとか ベートーベン
とかの 伝記にする!」
というので、図書館へ。
この時期ですから・・・
やっぱり その辺りの本は 借りられていて、無かったのでした
あら 残念。
それでも 彼女は 何冊か本を手にして帰ってきましたらば・・
えっ??
はまじ ・・ ?! まるこちゃんの?
はまじ。。。
確かに はまじ 御本人が書かれたものだけど 伝記?
本は とっても 面白かったらしいよ ![]()
いやいや 感想文は書けないよね。
ということで 今読んでいるのが コレ。
ハリーポッターシリーズの日本語訳をした 松岡 佑子さんが
いかにしてハリーを訳すことになったか を書いた本。
これも 感想文が書けるのか?と 思ったけど、ま 今はこれを読んでいるわけ。
私も ハリーポッターシリーズは大好きで 本 読みました
ハリーポッターの著者は イギリスの方。
なので、お話の所々に 紅茶にまつわることや、ティータイムが登場します。
その中でも 面白いのが 魔法学校の授業の一つに 「紅茶占い」というのがありました。
「 フォーチュンカップ 」
カップの中に残った茶葉の 位置や形から 占いをするというものデス。
面白いですよねん 
今でも まだまだ 紅茶占いは 楽しまれているそうですよっ




