今朝の記事 →☆
を書いた後に 偶然見つけた こちらの記事
http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20110620/Rocketnews24_105666.html
![]()
科学者が見つけ出した 「最高の紅茶」のつくりかた 
ティーバック + 200ml のお湯 + 10ml (小さじ2) のミルク。
そして、温度が60度まで下がるのを待つ。
私が、 冷めてもちょっと美味しいよん と言ったのが 60度だったかは良くわからないけど・・![]()
あちちちっ
よりは味が良くわかるのは確かだなぁ 
で、こちらの専門家のお名前は イアン・ブラウンさん 
ってことは 外人さんだなぁ。。
外国のティーバックだから、一つが日本のモノより茶葉も多いと思うのよ。
だって 日本のティーバック 一つの茶葉の量の平均は 2~2.5g。
これに対して 210mlの水分は ちょっと多いと 思うのよねん。
ま、 おうちにある 大きめのティーバックでやってみたいな。
その前に、温度計 買わなくっちゃ 

