リブログさせて頂きます🙇‍♀️

工場建設費用はモデルナが支払うそうですが、交換条件は

「日本政府が今後8年間にわたって4000万人分のモデルナのワクチンを購入すること」



今現在だと七年間にわたっての購入に確定ですか?
日本政府だけ売り上げに貢献しているようです。
生き残りをかけ、


本書は、公益社団法人日本PTA全国協議会の推薦を受けており、モデルナはGakkenを通じて日本全国にある約20,000の全ての小学校(特別支援学校含む)、約3,200の公立図書館、約800の児童館などに寄贈します。


「mRNAのひみつ」では、私たちの体のあらゆる細胞に存在するメッセンジャーRNA(mRNA)が果たす役割、特に私たちの体に欠かせないタンパク質をつくる方法や、mRNAの医薬品への応用のなどついて分かりやすく解説しています。モデルナはこの「mRNAのひみつ」を通じて、子供たちにmRNAの持つ力や可能性について楽しく学んでもらうとともに、科学に対する興味を深める機会を提供できればと考えています。




子ども達を洗脳しようと試みているようです。

一般販売されないということで、私達保護者の目の届かないところで勝手にされているようで、許せません。他の学研のひみつシリーズは一般販売されているのに、何故一般販売されず、勝手に小学校や公立図書館、児童館に寄贈するんでしょうか。