2020年6月8日に、米国のカルフォルニアで水道水のフッ素混入について、訴訟を起こされました。米国の市民2億人、世界全体で4億人がフッ素混入の水道水の飲用を余儀なくされています。今回の訴訟はフッ素が虫歯予防になるかどうかということではなく、フッ素そのものの有害性を明確にしたものです。コネット氏と長年親交のある秋庭賢司さんに寄稿いただきましたのでご紹介します。


 


水道水フッ素化の中止を求める訴訟(TSCA trial )


結果は凍結(3ヶ月以内に確定)                


裁判官の提案:双方の歩み寄りで有害物質規制法第6条のルール作りへ;無理なら判決が下りる


裁判(7日間)の報告と原告側証言者の報告書は、以下にて入手可能です。


http://fluoridealert.org/issues/tsca-fluoride-trial/


 










もしかして、虫歯に良いと、日本も水道水にフッ素を入れるつもりですか?