日本の社会での常識は

私の両親にとってはわたしにとっての常識よりも常識で

私はカナダで子持ちの若い学生も

子持ちの子育て終えて大学始めた中年の学生も

2つ目の大学に通ってる友達も

短大後に、で4大に来てる友達も

アフリカからの留学生も

難民キャンプからきた学生も

いろんな人とあったから

ストレートに学生して3年中に就活してストレートに会社入ってっていったら

もったいなくない!?汗って思っちゃうくらいで。

モチロン大学生活これ以上ないってくらいやりたい事やった~!キラキラ

とか社会の中にやりたい事がまってるぜー!キラキラ

やっと自立して大人として扱われてお金も稼げるぜー!キラキラ

って人とかは別です。

満足してなかったり

やりたい事が仕事しながらじゃぁ出来なかったり

そうゆう時はやりたい事に時間当てていいと思うのです。

そらが日本社会で少数派であっても。

より良い仕事を求め続けても構わない、自分がそのより良い仕事に値すると思うなら。

でもうちの親は、彼が良い年をしてまだ大学生でいる事が理解不能なんだそうむっ

大丈夫なのその人?って。

頭コチコチねしょぼん


私は社会に出てある程度お金たまったら

また大学入って心理学をやりたい。

子供の心理学。教育学にも近いのかな。

人格形成論とか児童心理学をやって、

自分の子の子育てが終わってからでも

第二の人生として

虐待受けてしまった子どもだったり

親の愛を感じられていない子の成長に関わりたいと思う。。。

難しいと思うけど昔からずっと気になっていた福祉のお仕事。

2個目の大学に通うなら日本じゃない方が良い。

人の目気にしないように努めることはできるけど

そんな事に無駄にエネルギーかけたくはないパー

日本から出られないなら通信教育で保母さんの資格をとって働いても良い。

自分の人生だもん。自分で決める。

ただそこに両親への感謝と、喜ばせたい気持ちと、悲しませたくない気持ちとこれ以上嫌われたくない気持ちがあるから複雑。


まぁ、とりあえず今は目の前の就活きっちりやって仕事をゲトしなくちゃですねひらめき電球

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