ドラムのテクニックって大事。でもそれだけに没頭してるドラマーは好まない。

うまく表現できないけど、ドラマーの熱意、人柄、苦労がビートに感じれないと心がノリません…


よっぽど超越した人のテクには限界値に挑戦してる生きざまが垣間見えるのでメチャ尊敬する。


練習で苦労してない奴のビートはわかるよ。


最近出会った素敵な方で例えますと、音大出て高いスネアをひたすら自慢して奇抜なセッティングでナヨナヨした叩き方の君…


打ち上げでは俺を含め他のドラマー否定…


否定的になる前にまず理解しようといつも心掛けてる俺、そう考えてからは人生観も変わった。


俺らが好きなアーティストの話しをしてても全然ついて来なかったくせに。学んだことは譜面通りに叩く事って言いきっちゃったし…

味気ないドラム、すごいぞ君。また企画呼んでやるからな!!


苦労するってのはドラムに限らず大事ですね。


後、先代の偉業を決して無駄にしないことですね。






ツーバス(ツインペダル)
10年ぶりぐらいにやってみようかと思います…多分(笑)