「ロスト・チルドレン
」(1995年フランス)
ファンタジー????
かなり古い(まぁそうでもないが)映画。
前回に見た映画を調べててみっけた作品。
どんなものなのかなーで借りてみましたw
出だしの印象。
なんだろう・・・最初からかなり不思議な映画だw
画面構成?の雰囲気はかなりよさげ(’’
ちょっと前のフランス?の時代な感じと、変わったメカ?(科学?)が、入り混じってる。(FFみたいなものかw)
これ、ストーリーがむずかしいなぁw
主人公はワンという怪力の大男。今はサーカスの芸人。
で、ワンがいる町は今、小さい子供が誘拐される事件が多発している。
ワンにも血のつながってない弟がいて、この事件に巻き込まれてしまう。
弟を探す中、子供たちで盗みを働いてるグループの中のミッシェルという女の子も捜すのを手伝ってくれる。
二人で弟を探し出す・・・・・。
が、一応本筋か・・・。
なんかあれなんですよ
マッドサイエンティスト有りの
ノミのサーカスが有りのw
大人は心が汚れてて子供は純粋?だのw
かなりいろんな要素?ごちゃまぜなんですねw
オチはストーリーの流れのまま決着はつきましたw
とりあえず、なんだろう?なんだろう?とは見れましたねw
ストーリー性 ★★★
不思議度 ★★★★
ヒロインの
はまり度 ★★★★★
総合 ★★★☆
主人公がロン・パールマン
って人で、ヘルボーイの人w
なんていいましょうか、まぁゴツイ?のですよw
それと対象で子役のヒロインさんが
とってもかわいく&大人っぽく&かっこよくみえます。w
そこらへんをねらってるんだろうなぁ・・・・。