ある書き込みをWebで見たときから
ずーっともやもやしていたことがありました。

久し振りにお会いした古老にお尋ねしてみました。

私の認識に間違いは無かったようです。

書物や、備忘録を紐解いて再確認しても、
〇〇ではなく、きっちりと〇〇釉と記されています。

作家も安易に〇〇という言葉を使い
其の言葉はWebというツールを伝って
それが本来の名称の如く広まっていきます。

せめて社中には紛い物で無い情報を伝えて行きたいと思います。