合唱コンクールも終って、大勢出席した昨日の部活動。

年明けの謝恩茶会に向けて
3年生は炉でお稽古をしました。

半年振りの炉でのお稽古でしたが
子どもたちはとてもよく覚えています。
子どもたちにとっては非日常の要素がより強くて
興味をそそられるようです。

子どもたちの目が輝く瞬間を見逃さず
より高みに導くのも指導者の仕事です。

これは数学の家庭教師でも同じことかと。
一人ひとりとしっかり向き合って、
眼が輝く瞬間に立ち会えますように。