いよいよワークショップが始まりました。

今回のワークショップの中心となって下さった
浅井信好さんの司会でまずは自己紹介から始まりました。
浅井さんは中川運河キャナルアートのアドバイザリーでもあります。

メンバーは奥野衆英さん、Yoshizumiさん
皆さんの詳しい経歴は是非、中川運河キャナルアートのHPから
からだで絵本を描くをご覧下さい。


初めは恥ずかしげで動きもぎこちなかった子どもたちが
時の流れとともに
動きに命を得て輝いていく様に
多くの感動を頂きました。

打ち上げのときに
涙が出そうだったと表現した実行委員も。

多くの人々の思いで紡がれた初めてのワークショップは
沢山の感動を残してフィナーレとなりました。

このワークショップは10月8日9日のイベントへのプロローグ

この後もいくつかのプレイベントを展開し
運河の辺でのイベントへと向かっていきます。