算額を堪能した後は




境内の桃山天満宮へ。




このあたりには伏見城の石垣の残材が積んであります。






この近くに芭蕉と去来の句碑がありました。






 梅が香にのっと日の出る山路かな 芭蕉





 おうおうとといへど敲くや雪の門  去来



ママリンのつれづれ 動と静-2009121312000000.jpg







まだまだ学びがありそうな御香宮です。