楽しかった吉野山への紅葉狩り
この旅を計画してくれたRちゃんは
この旅の連絡を
みよしの草枕
と題して送ってくれていました。
紀行文がやがて届くことでしょう。
ママリンは宿題を出してしまいました。
深い知識を持っているRちゃんのレポート
とっても楽しみです。
吉野ではみんなの感性が冴え渡り
いろんな言葉が飛び出しました。
名づけて吉野語録
ビタ☆ショコのはむちゃボス
http://ameblo.jp/bita-official/
をお誘いしていたのですが
残念ながらお忙しくて、お越しになれませんでした。
あまりに見事な風景や気を感じていただきたいと
メールをお送りしたのですが
Yさんからの伝言は
「吉野で待つ」
吉野へは、石臼で葉茶から挽いてもらった抹茶を持っていきました。
挽いてくださったおじ様は
臼挽きの翁
ロマンチックな夜の空を体感させてくださった男性たちは
天空の男(おのこ)
天空の童
吹奏楽をやっていて法螺貝に興味津々のNさんに
法螺貝の薀蓄を語り
吹かせてくださったおじ様は
法螺貝の翁
西行庵でであったおじ様は
杣山の翁
天気予報ではいささか危ぶまれた天候でしたが
晴れ女3人(Yさん、Nちゃん、ママリン)対薄曇の女1人(Rちゃん)
数の論理というわけではありませんが
幸運の女神(龍田姫でしょうか)の助けも借りて
晴れ女に軍配が上がり
晴天に恵まれた吉野行きでした。
沢山の思い出とともに吉野への再訪を誓った私たちです。