☆after
学校から
伝えられたことといえども、
子どもにどう伝えるかは
家庭の方針と
照らし合わせてから
判断したい。
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学校での個人懇談などで、
「お子さんは、授業中あまり手を挙げません。
答えはわかっているようなので、もっと積極的に授業に参加してくれると
よりよいですね。」
と伝えられたことがある。
先生から伝えられたことは
当然のようにそのまま子どもに伝えていた。
でも、今はまずは自分の考えも添えて伝えるようにしている。
先生が感じたことと、
私が考えることは違っていて当然。
ましてや、子どもの考えることももっと違っていて当然。
各家庭によって
状況も違うはずだから、
優先することは違っていい。
正しい答えなどない現状だからこそ
どう行動するかを
話し合ういい機会。
学校や先生からの通達といえども、
親として思考を停止させない。
それぞれの家庭の方針という
フィルターを通してから、
子どもたちには伝えていきたい。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
必要な人に届きますように☆彡
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