昨日で鉄緑会を卒業、
ここから先は過去問とがっぷりよつで向き合う時です。
見た感じ、何とか戦えてはいるようで、英語と社会は大きく崩れることはなさそう。
鍵を握るのは数学で、
善戦できるときもあれば、苦戦を強いられる時もあり。
国語は、大問4が今年も小説なのか、随筆に戻るのか気になります。
この間、「過去問英語の要約、英訳、和訳を見てね」と言われて
正確には「お母さん、見る?」だったかも
張りきっていましたが、使い物になっていません。
「コレ、要約しにくいね」
とか、東進と河合塾の解答を見比べて、あーだこーだと言い合ってるだけ。
「要するに、入学してから、英語の論文を読んで、要約することができますと示せれば良いんじゃない?」
と、適当なことを言って励ましてます。
古典は↓を使ってます。
古文の筆者が、東大の問題をディスっているのがおもしろいらしいです。





赤本は、勢い込んで去年の3月にメルカリで手に入れてました。
おそらく受験を終えたばかりの人から。
他の解答と比較するために、たまに見ているようです。
過去問は疲れるようで、一日に2科目あるいは
2科目半(+古典だけ)が限界のよう。
明日は選挙権を得て初めての選挙。
この時期ですが、行くと言ってます。
