6月2日朝日新聞朝刊 リレー連載「地図を広げて」
 
今月はつよぽん音譜
吾郎さん→慎吾ちゃんと各自のアイドル論が語られましたが、つよぽんも独特な表現で目指す姿を語ってます。
 
写真は5月7日撮影。舞台真っ只中、休演日に東京に戻ってのお仕事だったんだね。
そう思うと、ちょっと優しいお顔。可愛いハッピーくんと優しい弦ちゃんが入ってるのかな音譜

ファンミーティングのラスト公演で弾き語りをした話。

慎吾ちゃんに「最後だから、つよぽん、弾けば」って言われたこと、

慎吾の優しさなんじゃないかな。うれしかった。

って、つよぽんにも優しさを感じて泣きそうよえーん

今日も、しんつよ尊い!!

 

3人でご飯を食べに行った話も。SNSコーナーで撮ったものをファンがアップして、

それをご飯食べながら3人で見て、話して、楽しかったって。

なんて、美しい世界なの~ドキドキ

つよぽんが3人でご飯に行って楽しかったと話す度に、私は幸せな気分になるよラブラブ

 

新しい地図を始めた時、もうアイドルじゃないのかもって思っていたつよぽん。

でも、歌も芝居もバラエティもやって、これがアイドルだと思うことも。

でも、今は誰もがアイドルになれる時代だし、多様性がある。

色んな経験をして、肩ひじ張らず、自然体でいいいと思えるようになって、

アイドルを超越した「すごい一般人」を目指すつよぽんニコニコすごくいいね!!

 

なんだか、やたらと「SMAPじゃなくなった彼らの肩書」は何なんだというインタビューが多いような気がするけど、

私はSMAPがアイドルだとは思ってなかったよ。国民的アイドルと表現されていたけど、すでにアイドルを超越した存在だった。

彼らの仕事は国民に寄り添うこと。ピンチの時は駆け付けて、楽しい時は盛り上げて、皆の笑顔のために尽くしてくれた国民の宝。

それでいて、普通な感覚を持っていて、親しみやすい存在。みんなの家族みたいなもの。特に東北の震災以降はその存在感は大きかった。

そのスタンスは今も変わらないと思うから、つよぽんがアイドルかアイドルじゃないか、という些細なことじゃなくて

「すごい一般人」と表現した、枠にとらわれず色んな事ができて自由な立ち位置でいることが、新しい地図の活動にぴったりだと思う。

まあ、決して一般人ではないけども爆  笑 ニュアンスね。

 

職業SMAP だったのが、 職業新しい地図 になったけど本質は変わってない。
そう思えたつよぽんの記事でしたニコニコOK