朝日新聞のリレー連載
10月は吾郎さん
天才論を客観的な視点で語ってます。
もうすぐ舞台「No.9 不滅の旋律」でベートーベンを演じます

つよぽんの事、天才的なところがあると。自分とは違う憑依型の俳優、いつもそう評するよね。
「天然っぽく無邪気なふりして、あの人はあなどれないですよ」って


つよぽんが演劇論を語ってるの聞いてみたい

慎吾ちゃんについてもパリの個展で見た作品のことを言及してくれてる。「彼の魅力はその二面性でもある」
そうですね
光と影、そのコントラストが激しいのが慎吾ちゃん
光と影、そのコントラストが激しいのが慎吾ちゃん
吾郎さんは自分を天才ではないと言うし、確かに地道な努力型のイメージがあるけど、様々な役を監督の意図するように演じるのって、努力だけじゃできないと思う。
同時期の撮影で全く違うタイプの役を演じるとか天才的だと思うけど。
天才って、天に与えられた才能だからね。吾郎さんには、役者の才能を天が与えたんだから。
公式のお写真が素敵です。
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
連載「地図を広げて」。今回は天才の役を演じることが多い稲垣吾郎さんが、天才について語ってくれました。 #稲垣吾朗 #草彅剛 #香取慎吾 #新しい地図 https://t.co/PkSOKZbCMY https://t.co/eOJEcpbQ2X
2018年10月06日 17:32



