今朝、息子が冬キャンプへ旅立った。




実はギリギリに準備を始めてしまい
手持ちの服では心許ない事に気付き
キャンプ前日である昨日、
仕事帰りに有楽町モンベルまで走った私。
(あらかじめ買うものは決めていて
入店から10分で買い物終了。)



まじギリギリ人生よな。。
来年からは余裕を持って行動しよう滝汗



でも丸の内から有楽町まで
街はクリスマスイルミネーションで
どこもキラキラしててキレイだったニコニコ






職場では
お局ちゃんが早くも冬休みに入ったみたいで
すごくのびのび働けている。


自分が心地良く過ごす為に
目障りな人間を排除したいのだと思うけど
あまりにも悪意の念が強いので
これが続くなら職場を変える事も視野に入れようと思い始めた。


それ以外は良い人ばかりだから
勿体ない気もするけど


今の職場はとても気の流れが早い。



『この期間だけ呼ばれた、縁があった』


と考えると
それはそれでひとつの考えとして
納得できる気がする。



その後、夫の方は私と息子の気持ちが離れていく様子を見てだいぶ反省した様子で
『今後、洗濯は私がやります』と言ってきた。
(家事全般を私が担っていて負担が大きく、前から洗濯をやってと言っていた。)



夫の事も
【縁があって、ここまできた】
そう思うとすごく気が楽に思えた。



ママ友なんかもそうだよね。
特定の期間のみ時間を共有した人。
 


関係維持の努力はしても
執着はしない。



そんな中で
ずっと続くものがあれば
それはとてもとても幸せな事なんだと思う。



あと少し頑張れば冬休み。
ファイトー!