昨日、ブックオフ本拠地のブックオフ古淵店へ行って来ました。
2枚ほど、写真撮りました。

まず1枚目
せどりとシステム開発の日々-絶版の文字が!
ブックオフのラベルが新しいタイプに変わって来ているんですが、【絶版】の文字が入ってます。
ブックオフのシステムで絶版って今まで表示されてましたっけ?

続いて2枚目
せどりとシステム開発の日々-高価買取の値付け!
定価1500円(税抜き)の書籍だと、800円が通常のプロパー売価ですが、
見事に高価買取の売価設定になっております。

例によって、JANの部分にしっかりシールが貼られているので、
ビームでガンガン検索と言う訳にはいきません。
※見た限り、全体の半分位が新シールのJANの上に貼り付けだったと思います。


既に都内(自分の場合は都下)の店舗ではビーム対策の洗礼を受けてますが、
古淵店で、ビーム対策が行われている、これが今後の流れでしょうね。

絶版を認識しているという事は、絶版書籍も個別に対応してくる可能性すらありますね。


まとめるとこんな感じでしょうか?

目利き力を上げないと今後は厳しい。
ピコらーなら影響度は低い。